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勇者「安価でモンスター娘倒して犯す」2/2

勇者「安価でモンスター娘倒して犯す」


勇者「安価でモンスター娘倒して犯す」




 
335 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 17:08:54.23 ID:oRyuhgHg0

勇者「さて、若干腐敗臭が染み付いたけど、俺の肉棒は元気です」ドキューン

勇者「そろそろ中盤のモンスターにも手を掛けて行きたい所」

勇者「こいつに決めた!
>>340




 
340 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2011/08/01(月) 17:10:04.53 ID:3NzYQqpo0
みみっく


341 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 17:10:33.77 ID:pn0E7nZa0
はぐれメタル



 
353 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2011/08/01(月) 17:18:12.56 ID:PjCqSfkJ0
ミミックは外側の宝箱もミミックの一部だからな
宝箱の穴と言えば鍵穴しかないだろう
だからここは勇者様の肉棒で恥ずかしがり屋のミミックの心をアンロックしてあげるのがいいと思うな



 
元スレ
勇者「安価でモンスター娘倒して犯す」








 
335 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 17:08:54.23 ID:oRyuhgHg0

勇者「さて、若干腐敗臭が染み付いたけど、俺の肉棒は元気です」ドキューン

勇者「そろそろ中盤のモンスターにも手を掛けて行きたい所」

勇者「こいつに決めた!
>>340




 
340 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2011/08/01(月) 17:10:04.53 ID:3NzYQqpo0
みみっく


341 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 17:10:33.77 ID:pn0E7nZa0
はぐれメタル



 
353 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2011/08/01(月) 17:18:12.56 ID:PjCqSfkJ0
ミミックは外側の宝箱もミミックの一部だからな
宝箱の穴と言えば鍵穴しかないだろう
だからここは勇者様の肉棒で恥ずかしがり屋のミミックの心をアンロックしてあげるのがいいと思うな



 
357 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 17:20:50.91 ID:oRyuhgHg0

勇者「ミミックって言うと、宝箱に擬態するアイツか」

勇者「俺も良く引っかかって痛い目見たなぁ……ま、今日はその仕返しと言う事で」

 ――洞窟――

勇者「さーて、片っ端から宝箱を開けていきますか」

 ゆうしゃはきんぎんざいほうをてにいれた

 ゆうしゃはひみつのげきやくをてにいれた

 ゆうしゃはあまいろーしょんをてにいれた

勇者「…………いねぇ」

勇者「居て欲しい時にいないよね、こいつら……ってお?」

宝箱「……」カタカタ

勇者「……動いたな」コソッ

宝箱「……」カタン

勇者「……開けてみるか」ソー



 
367 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 17:32:20.30 ID:oRyuhgHg0

宝箱「……シャー!」ガバァ

勇者「うおっ!? 襲ってきたァ!」カキーン

宝箱「ゥしゃーっ!」ガバッ

勇者「クッ……めっちゃ鋭い歯が付いてるしっ……くらえ!」カキン

宝箱「……しゃ!?」ドコッ

勇者「剣でも切れないとか……だが踏みつければ開けられまい!」

宝箱「……~~っ!」ジタバタ

勇者「あぶねーから箱の歯、全部折るぞ」ポキポキ

宝箱「~~~~!!」モゴモゴ

勇者「宝箱なのに暖かいな……ってことは箱も体の一部か」

宝箱「っーー!!」ヤメロー

勇者「よし、これでもう怖くないな……出て来い」




 
380 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 17:47:03.60 ID:oRyuhgHg0

宝箱「シャー!」ボフン

勇者「ぅおう、親方ー中から女の子がっ」

ミミック「っつ~~~! 何で牙折っちゃうのよぉ!」

勇者「全身黄金です、髪の毛は宝石色」

ミミック「外殻とは言え痛いんだからぁ!」

勇者「あれですかね、金とか宝石食べると俺でもキラキラヘアーになれますかね」

ミミック「聞きなさいよっ!」

勇者「ツン美味しいお、……すべすべしててほんとに純金触ってるみたいですね」サワサワ

ミミック「っちょっと! イヤッ、触らないでっ!」

勇者「指とかも綺麗で、思わず舐めたく……」パクッ

ミミック「ひゃぅ!? 何舐めて……きゃっ」

勇者「ふるふるふぃつぇつぇをぃふぃでふ(つるつるしてておいしいです)」

ミミック「ィヤっ……手ぇ、舐めないでぇ……!」



 
390 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 18:02:48.83 ID:oRyuhgHg0

勇者「っぷは……金属と肉の中間みたいな……新感覚」ペロー

ミミック「んっ……止めてよぉ! 腕っ……ひゃぁ!」

勇者「噛んでみたらどうなるのか……?」カリッ

ミミック「ぃっ……つぅ……、ちょっと!」

勇者「おぉ! 歯型残ってる! え、マジ純金?」カミッ

ミミック「いたっ! っ……噛まないでって!」

勇者「金メダル噛む選手の気持ちが何となくわかる……」ハミハミ

ミミック「ぅんっ……!? 耳っ……」

勇者「髪の毛もキラキラしてて、宝石の流し素麺って感じです」スンスン

ミミック「嫌っ……へんた……ひゃぅ!」

勇者「うなじから背中にかけて舐めてみました、足が無いのが残念です」ペローン

ミミック「やめっ……はなしてぇ!」

勇者「次は前をペロペロするからなー」ペロリーン

ミミック「えっ……ちょっ、舐めながっら……移動すんなー!」




 
396 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 18:17:23.18 ID:oRyuhgHg0

勇者「黄金のおっぱい……」ゴクリ

ミミック「言うなぁっ!……ぃぁ……なめっ」

勇者「控えめな感じと、濃い金色に輝く乳首が堪りません」ペチャペチャ

ミミック「ほ……ほんとやめっ……ぁひゃん!」

勇者「チュッ……無機物的な口触りに、ほのかな体温がまた……」カリィ

ミミック「~~ッ!! 噛むなぁっ!」

勇者「歯型、乳首に付けたよ」

ミミック「ばっ……さいてっ……!」

勇者「……さーて、そろそろ下も………あれ」

ミミック「ひゃっ…………え?」

勇者「あー……」

ミミック「……な、なによ?」

勇者「下半身、宝箱に埋まってるんだったね」




 
403 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 18:28:13.95 ID:oRyuhgHg0

勇者「……下半身が宝箱の布っぽい……皮膚(?) に埋まってるとなると……」ブツブツ

ミミック「(はっ……)……チャンス!」ギタイッ

勇者「え、しまっ!」

ミミック(宝箱)「へっへーん(隠れたらこっちのものっ!)」

勇者「あー……しょうがない、黄金のパイズリはまた今度か」

ミミック(宝箱)「(このまま帰れぇ!)……えっ?」

勇者「よいっしょ……結構重いな……」ヒョイ

ミミック(宝箱)「ちょ……ひゃっ」

勇者「おっ、有った有った……このサイズならぎりぎり……きついか?」

ミミック(宝箱)「えっ……えっ?(何してるんだろ……覗こっかな)」

勇者「……そういえばアレが有ったな、いけるか」ヌギヌギ

ミミック(宝箱)「ぅひゃあぁ!? 何で? 何で脱いでるの?」

勇者「あ、見えた? ちょっと待ってくれよ」ゴソゴソ




 
411 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 18:49:32.58 ID:aG7HuC110
勇者はとんでもないものを開けていきました
ミミックの心の鍵です


412 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 18:50:07.90 ID:oRyuhgHg0

勇者「さっき拾った、甘いローションを……」トロォ

ミミック「ぇっ!? 何これぇ!」アワアワ

勇者「外側にも、鍵穴から中にも注入します」トロロン

ミミック「ひゃっ……なにこれぇ……」

勇者「説明見ると、この甘い香りは古代人が調合した催淫剤の香りみたいです」トロトロ

ミミック「ふっ……ぅん……あっ、やだ……」

勇者「これを鍵穴と我がエクスカリバーにもたっぷり塗って……」ヌルヌル

ミミック「あふっ……なにこれ……熱いっ……」

勇者「多少サイズに難有りそうですが、すべすべ金属なので多分大丈夫……」ズニュ

ミミック「……!? なっ……なにか、鍵穴にぃっ……」

勇者「……ッ、キツすぎ……笑えねぇ……」ズヌヌ

ミミック「いやぁ! こじあけっ………ぁひゅん!」

勇者「全力でチンコ握って皮オナしてるみたいだ……ッ」ズニュウ

ミミック「あっ!……何か来てるっ……ゃぁっ!」



 
433 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 19:05:17.40 ID:oRyuhgHg0

勇者「クゥッ……根元が、締め付けられるッ」ズブゥ

ミミック「ぁぁ……なにこれぇ……顔の……ッん、前に……」

勇者「ハッ……っ!?、……吐息か……今の」ヌプウ

ミミック「(これが……ニンゲンの……)……ひゃん!」

勇者「……ちょっとほぐれた……、やっぱり肉なのか?」ズニュズニュ

ミミック「ひゅっ……ひゃん……!(顔の前で……突き出たり、戻ったりしてる……)」

勇者「ぁっ……、気持ちよくなってきた」ズッチュズッチュ

ミミック「はぁ……ひゃぁ!」

勇者「ローションもあって、ぬるぬ……ッ!?」ペチン

ミミック「!? いやぁ……」

勇者「……今、顔に当たったのか……? びりっときた……くっ」ズチュズチュ

ミミック「はぁっ……ぁんっ……ぁッ!」

勇者「擦れて……先端がミミックの顔に……やばい」ズチュンズチュン




 
450 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 19:24:26.30 ID:oRyuhgHg0

勇者「……またきつくっ……ああ、そうかチンコが……」ギチギチ

ミミック「(やっ……ふくらんで)……あっあぁ……ん!」

勇者「アッツ……っ」ジュボッジュボッ

ミミック「(もう……かんがえられな、い)……ァん! ひゅっ」

勇者「やばっ……限界……」ジュップジュップ

ミミック「ひゃふ! あはっ……ひゅん!」

勇者「ァ……く」ズチュッズチュッ

ミミック「あっ! りゃっ……りゃめ!」

勇者「ァ………ウッ!」

  びゅるるるるるるるるる

ミミック「~~ンッ……ぁぁあ!!」


勇者「………………ッ」ドクッドクッ



463 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 19:32:56.67 ID:oRyuhgHg0

勇者「………やっと止まった……」トロ

ミミック「ハッ……はぁ……」パカア

勇者「頭……飛ぶかと思った……はぁ、……お、開いた」

ミミック「うぇ……びちゃびちゃだよ……」

勇者「……え、この白いの全部俺の精液か……」

ミミック「……じゃなきゃ誰のって言いたいの?」ピキピキ

勇者「顔真っ白、……如何なる輝きも白濁の前では無色も同然だな」

ミミック「ッ……意味不明な事言うなぁ!」

勇者「……2回分くらい搾られた感じ……」グッタリ

ミミック「……勝手にシといて何言ってんのよ……、うぇー……臭い」

勇者「はっはっはっ、これから暫くは栗の花の臭いがする宝箱として有名になりそうだな」

ミミック「か・え・れーー!!」



 
465 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 19:34:09.15 ID:fvhxsTBI0
>如何なる輝きも白弾の前では無色も同然

まさに賢者




 
498 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 20:36:07.68 ID:oRyuhgHg0

勇者「ただいまだぜ、流石にミミックは手強かったな……」

勇者「例え搾りつくされようとも、俺の勇者は萎えないから安心しろ」ビンビン

勇者「じゃあ次は
>>505なんかヤってみるか」

勇者「あと、出来れば特定の作品の固有モンスターとかは避けてくれると嬉しいぜ、知らないとぐだぐだになるからな!」



 
504 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 20:37:05.04 ID:Ho5DBWV90
グリズリー


505 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 20:37:06.79 ID:G5/ByMn40
>>191


191 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 08:50:41.17 ID:G5/ByMn40
マドハンド

 
506 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 20:37:06.89 ID:9zfhJHDH0
フェアリー……



 
542 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 20:50:40.14 ID:oRyuhgHg0
勇者「マドハンド……」

マドハンドs「」ウゴウゴ

勇者「手コキしたら……気持ち良さそうだけどさ」

マドハンドs「」ウゴウゴ

  マドハンドはなかまをよんだ!

マドハンドs「「」」ウゴウゴウゴウゴ

勇者「どないせぇ言うねん……」

マドハンドA「」ウゴッ

勇者「邪魔ァ!」ジャキン

マドハンドA「」パタ

勇者「このままじゃどうしようも無い……しかも多すぎて帰れねえ」

?魔物「ガサッ」

勇者「!? なんだ?」


/ごめん、流石にどうしようも無かった、擬人化したらもうハンドじゃないし
/現れた魔物と一緒に絡めます
>>545 (出来れば砂とか大地系統で)


543 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 20:51:23.84 ID:tkvo8+Y70
ゴーレム


544 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 20:51:24.88 ID:p7hWonkd0
スフィンクス


545 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2011/08/01(月) 20:51:27.56 ID:nVElwcUO0
マドハンドやめてラミア


546 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 20:51:30.23 ID:OjmY3/Gxi
ノーム




 
553 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 21:01:21.88 ID:oRyuhgHg0

勇者「っ!? 新しい魔物?」

ラミア「……あら、こんな所に……」

勇者「……女性の上半身に、蛇の下半身……」ゴクリ

ラミア「ニンゲンなんて久しぶりに見たわね……」

マドハンズ「」ウゴウゴ

勇者「ラミアか……素晴らしい……」

ラミア「ねぇ、そこのニンゲンさん……助けてあげましょうか?」

勇者「ほどよい褐色の肌に、爬虫類を彷彿とさせるカラフルな髪……蛇の血族を象徴する黄色の瞳……」ブツブツ

ラミア「………? ねぇ、聞いてるの?」

勇者「胸にはどこか遥か昔のエジプトを思い出させる金の飾り、鱗には艶が有って美しい……!」ブツブツ

ラミア「……どうしようかしら」

マドハンズ「……」サァー

ラミア「……砂手が引いて行ったわ……」




 
559 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 21:13:29.86 ID:oRyuhgHg0


勇者「おっと、つい見とれていた……」

ラミア「……こ、来ないでくれる?」

勇者「いつの間にかマドハンドも消えてるし、美人のラミアさんも居るし」

ラミア「……くっ!」ピシュン

勇者「尻尾ッ……うぉっとぉ!」カキィン

ラミア「チャンス!」シュルル

勇者「……やべッ、……くそ」

ラミア「……ふぅ、どう? ぐるぐる巻きの感想は」

勇者「目の前におっぱいが有ってとても素晴らしいです」

ラミア「……ッ! よ、余裕じゃない……」

勇者「冗談はこれくらいにして、おりゃ!」ポン

  ゆうしゃはひみつのげきやくをつかった。




 
567 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 21:21:53.87 ID:oRyuhgHg0

ラミア「きゃあ!?」

勇者「秘密の劇薬は古代人の作った痺れ薬だ、しかも快感だけは麻痺しない優れもの!」

ラミア「なにそれっ……くっ」ビリビリ

勇者「締め付けるだけの力が無くなってきたな、じきに立っていられなくなる」

ラミア「くぅっ……油断、したわね」ガクッ

勇者「よし、ほどけたな」

ラミア「……しかたないわ、せめて一思いに殺しなさい……」

勇者「え? ……ああ、大丈夫殺さない」

ラミア「……え? でもニンゲンは私達の皮とかを……」

勇者「いや、興味ないない」ブンブン

ラミア「………あ、あなた……一体」

勇者「その代わり、ちょこっとエロい事するだけだから」ニコ

ラミア「……え?」




 
583 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 21:38:15.20 ID:oRyuhgHg0

勇者「さーて、今回はどこから……げへへ」

ラミア「ちょ……ちょっと、え……エロいことってどう言う……」

勇者「文字通りの意味だよ、じゃあ尻尾から」サワッ

ラミア「……っ、変な触り方……しないでくれない?」

勇者「うぁ、しっとりしてて、なおかつ手に引っ付くみたい」サワサワ

ラミア「……き、気持ち悪いわ……」

勇者「そんなこと言わないでさ……ほら、お腹撫でてあげるから」ススス

ラミア「ひっ……ちょ、ちょっと!」

勇者「硬いんだけど潤ってて、押すと戻ってくる弾力がまた気持ちいいですね」フニフニ

ラミア「っ……そ、それは最近……ちょっと食べ過ぎただけなのよ」

勇者「人間で言うと太ももの辺りですね……、人によっては中々肉が落ちないですよ」

ラミア「う、うるさいわね……」

勇者「さて、もうちょっと上に行くと……」ススー

ラミア「ッ!?……そこは……っ」




 
587 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 21:52:56.66 ID:oRyuhgHg0

勇者「蛇の生殖器は二つって言うけど、ラミアは人と一緒で一つなんですね」

ラミア「っ……み、見ないでちょうだい……」

勇者「やっぱり、見られると恥ずかしいものなの?」

ラミア「……ぅ……別に、ニンゲンに見られたところで……っ」

勇者「そっか、そう言えばガラガラヘビの交尾時間って22時間55分なんだよね、知ってました?」

ラミア「……それが……っ、なんだって言うのよ……」

勇者「ラミアさんもそれくらいするの?」

ラミア「~~ッッ、しっ、知らないわよそんなことっ!」

勇者「ラミアさん、大人っぽい雰囲気のわりにウブだったんですね」

ラミア「……っぅ、うるさい……」

勇者「さって、言葉遊びはこれくらいにして……お邪魔しますっ」クチュ

ラミア「……くゥ……っ」




 
590 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 21:55:04.16 ID:fY7ZfmlC0
なんでこの勇者蛇の生殖事情に詳しいんだよww


591 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2011/08/01(月) 21:55:41.66 ID:D0UyetLM0
>>590
え?ヘビの交尾時間って常識じゃなかったの?

605 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 22:13:03.63 ID:oRyuhgHg0

勇者「じんわりと湿ってますね……」クニクニ

ラミア「……っ、うぅ……やめてっ……」

勇者「顔、真っ赤ですよ……、気持ちいいですか?」

ラミア「ちがっ……ッ、く」

勇者「体温、上がってますね……下半身、変温じゃないんですかぁ?」クチュクチュ

ラミア「知らっ……ないわ…よっ」

勇者「……胸、飾りどかしますね」ヒョイ

ラミア「っあ……だめ……」

勇者「健康的な色……やっぱり砂地だと色っぽく日焼けするんですね」

ラミア「…………くっ……ぅ」

勇者「綺麗な……まるで高級な陶器みたいです」プニプニ

ラミア「ぃっ……やめ……」

勇者「柔らかくて、弾力で押し返してくるのに、指はどんどん沈んでいくみたいですよ」

ラミア「……お、おねがいっ……言わないで……」



610 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 22:30:33.58 ID:oRyuhgHg0

勇者「ラミアさん、捕食対象のヒトにこうやって弄ばれるの、気持ちいいですか?」クチュクチュ

ラミア「っ……ッう……」

勇者「屈辱だよね……こうやって、反応した乳首は舐められたり」ペロッ

ラミア「ひぁッ………く……ぅ」

勇者「動けないのを良いことに、敏感な生殖器を指で弄られたり」ヌチュッ

ラミア「あぁ……っ、ぅう……」

勇者「綺麗な色の髪の毛、俺の涎でべとべとにしますよ」パクゥ

ラミア「……ッ、やめ……て」

勇者「そんな嫌わないでくださいよ……俺のコレも、ラミアさんのせいでもう収まり付かないんですから……」カチャカチャ

ラミア「ぇ……っ、な……なんのこ、と?」

勇者「初めて見るんですか……? コ・レ」ボロン

ラミア「……ひ、――――ッ!?」




 
621 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 22:44:50.63 ID:oRyuhgHg0

勇者「本当はラミアさんの綺麗な鱗が付いた尻尾で扱いたり、色々してほしかったんだけど……」

ラミア「い、いやっ……やめて……ぇ」

勇者「ラミアさん動けないし、勝手に遊びますね」フニ

ラミア「ぃ……イゃ……あつ、い……」

勇者「ラミアさんの綺麗なおっぱいで挟んでみました、柔らかいですよ」

ラミア「ぁっ……、いや……いやぁ……」

勇者「褐色の肌に、黒ずんだ俺の欲棒が挟まれて、ピクピク喜んでるの……見えるでしょう」

ラミア「ぅっ……く……ひく……」ポロポロ

勇者「泣かないでくださいよ」チュ

ラミア「! ……んっ、む………っ」

勇者「ほら……俺の棒の先から、汚い液が出てるでしょう……その長い舌で舐めてください」

ラミア「……ひ、ぇ!? ……っ」

勇者「舌くらいは動かせますよね……舐め取ってくれたらもう胸には触りませんから」




 
627 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 22:56:49.83 ID:oRyuhgHg0

ラミア「……っ、やくそく……よ」チロッ

勇者「ッ! ……先端を……そう、うっ」トロ

ラミア「……にがいわ………ッ!」

勇者「……ラミアさんの舌が気持ちよくて、もっと出ちゃいましたよ、我慢汁……」

ラミア「……っ、これじゃぁ…………」チロチロ

勇者「(先の割れた細い舌が、俺のを……くぅっ)」トロォ

ラミア「(舐めれば舐めるほど……)……ぅ」チュルチュル

勇者「……ッア! ……ダメだッ、出るぞっ!」

ラミア「……えっ? ……」

  びゅくっ、びゅくぅ、びゅっびゅっ…………。

ラミア「きゃ……きゃぁあ!?」

勇者「……ぅ……ふぅ」トクン、トクン

ラミア「……これ……、ひどい……」ポタ



631 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 23:08:17.73 ID:oRyuhgHg0

勇者「ふぅ……、ごめんなさい……舌の刺激で思わず出ちゃいました」

ラミア「…………ぅ」

勇者「褐色の肌に、白い精液がかかって雪みたいですよ」

ラミア「……うるさいわよ……」

勇者「その黄色い目玉の横にもべっとりついて、まるで白目みたいですね」

ラミア「………これで、もう用は無いんでしょ……」

勇者「……いや、次は中でシたいです、ラミアさんと」

ラミア「………私、動けないじゃない……す、好きにしなさいよ」

勇者「……抵抗しないなんて、男の精で発情しました?」

ラミア「ばっ……馬鹿な事言わないで、……諦めたの」

勇者「顔真っ赤ですよ、まぁじゃあお言葉に甘えて……」ニュプッ

ラミア「……ンっ……」

勇者「……ッ……温かくて、湿ってて、気持ち良いです」ズブズブ

ラミア「ぁ……ん、……ふ」


632 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2011/08/01(月) 23:08:42.87 ID:1J8V8c4y0
5回目はさすがに痛くなってきた


633 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 23:10:10.94 ID:IWDldIZY0
>>632
おまえまさか勇者に合わせて…?






652 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 23:32:02.27 ID:oRyuhgHg0

勇者「……っ、奥まで来ましたね」コツン

ラミア「……さっ……さっさと、済ましなさい…んっ……よね」

勇者「じゃあ、遠慮なく動くぞ……」ずちゅっずちゅっ

ラミア「っつ! んっ、あ……ぁん!」

勇者「はぁ……はっ!」ぬちゅっ、ぬちゅっ

ラミア「んっ……はぁっ、ひっ……あ!」

勇者「…っ……砂、入っちゃってますよ……」ジュルッジュルッ

ラミア「っ……ぃ、……ぁ、……ぁあん!」

勇者「俺の……足が動く度に……っ、擦れた鱗が剥がれ…て……」ズニュッチュズヌッチュ

ラミア「はぁっ……はっ! あぁっ……ふっ!」

勇者「……それが、ラミアさんの愛液でっ……キラキラ光ってますっ」ヌチュッヌチュッ

ラミア「っ……はぁっ! あぁぁん! なにっ……か、き……ちゃうッ」

勇者「俺もッ……くぅッ……ハッ、い、イクゥッ!」

ラミア「ぁーーッ!? かッーーぁ……!」



 
659 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 23:47:03.77 ID:oRyuhgHg0

勇者「……………っ、イっちゃいました……?」フラ

ラミア「ぁ……ああ……、けほっ」ピクピク

勇者「……大丈夫ですか?」

ラミア「……だ、誰の……せいだと」

勇者「俺ですけど、まあそれだけ言えれば回復薬は別にいいですね」

ラミア「……結構よ……っ痛……」

勇者「あ、鱗剥がれた所に血が滲んでますね……消毒しますか」チュゥッ

ラミア「ひっ……っ……痛いじゃない……」

勇者「まあ、劇薬の効果が消えるまでゆっくり休んでてください……俺も見張ってますから」

ラミア「……今なら、マドハンド1体にも負けるでしょうね……私」

勇者「また来たら追い払いますって……」

ラミア「……そう、じゃあちょっと寝させてもらうわね……」トン

勇者「はいはい…………、何か変な感じだな……」




 
667 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 23:54:02.92 ID:oRyuhgHg0

勇者「ラミアさんとハーピーは人間との子供が出来るかも、って言ってたけどたぶん大丈夫だよね」

勇者「ってわけで流石に我が宝刀が痛いです、刃こぼれしてます」

勇者「でもまあ、あと一回くらいなら大丈夫……かな」

勇者「じゃあ
>>672を犯してみるかな」

/ちょっと眠いので、書いてる途中で寝たらすみません。
/明日は早朝から昼まで仕事なので、もし寝落ちしたら落としてください。続きは後日スレ立てます。


668 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 23:54:40.15 ID:IWDldIZY0
アルラウネ


669 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 23:55:09.09 ID:p7hWonkd0
フェアリー
できれば女王蜂っぽいの



672 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 23:55:35.71 ID:SXXWA7ie0
やっと追いついたぜ…

安価ならアラクネ



673 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 23:55:35.32 ID:qRTPfIQy0
>>61


674 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/01(月) 23:55:37.42 ID:WCJp3TJm0
バンシー




 
686 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 00:10:54.22 ID:/s/xb9EP0

勇者「アラクネか……上半身は女で下半身は大蜘蛛のモンスター」

勇者「これは結構な強敵だな……心してかからないと……」シャキン

勇者「下手したら捕まって一生搾精され続けられかねん……」

勇者「何か装備を……ん?」チャリン

 ―――――数時間後――――――

勇者「金銀財宝を餌に強力なアイテムを手に入れることに成功した」

勇者「そして今回は鎧も着てる、これで勝つる」

勇者「取り敢えず、これで保険は出来たな……」

  ――蜘蛛の巣窟――

勇者「この奥にアラクネが居るらしい、……既に足元に蜘蛛うじゃうじゃ居るけど」

勇者「昼間なのに薄暗いな……たいまつ持ってて良かったよ」

勇者「勇者といえど、怖いもんは怖いです」




 
697 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 00:31:03.98 ID:/s/xb9EP0

勇者「アラクネかぁ……強いのは置いといても結構な魅力」

勇者「男なら誰でもあの八本の足で足コキされたいって思うよね」

勇者「あとあの糸で扱かれたらもうたまんないよね」チキショー

勇者「因みに蜘蛛は基本的に腹の後ろの方にある出糸突起が有って、そこから糸を出すよ」

勇者「硬さは有名だけど、太さをそろえるとワイヤーレベル……まあ素手で切るのは無理」

勇者「糸は空気に触れるまでは液体で、空気と接すると硬化する」

勇者「その液体の糸が体内で固まらないように……って、解説してたら最深部に付きましたね」

勇者「さ、気を引き締めて……」

 ひゅ、ん。

勇者「!? ッ……くそっ!」キィィン

女の声「……あらぁ、今の毒針を弾くなんて……」

勇者「くっ! アラクネか!?」




 
704 名前:最後だしちょっと文体変えてみる[]投稿日:2011/08/02(火) 00:48:03.92 ID:/s/xb9EP0
勇者「ハァッ!」

 勇者が手にした短剣を声のした方向に投げつける。
 ひゅん、と空を切る音がして短剣は回転しながら壁に突き刺さった。

アラクネ「くふっ……貴方の動きは全部見えていますよぉ」

 アラクネの声が洞窟内にこだまする。
 流石に最深部では光はとどかない、1本のたいまつを頼りに戦うのはかなり厳しい。

勇者「……ッ!?」

 ピシュッ、空を何かが走り、たいまつを持つ手に何かが巻きつく。
 引いても離れない弾力と粘着力から想像するに、アラクネの糸だろう。

勇者「しまっ……!」

 たいまつを取り落とす、手から落ちた炎はその手に巻きつく糸に引火した。
 蜘蛛の糸は燃える、しかしたいまつのように燃やして明かりにすることは出来ない。
 理由は簡単、蜘蛛の巣がこの洞窟中に張り巡らされているからだ。
 こんなところで巣に引火したら、それこそあっという間に洞窟内は炎の地獄と化すだろう。

勇者「っ……くそっ!」

 だから急いで消すしかない、自分の唯一の視力とも言える明かりを。



 
709 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 01:00:26.76 ID:/s/xb9EP0
勇者「…………」

 火は鎮火した、巣を払った足元にたいまつの残り火が今にも消えそうに残っている程度だ。
 荷物の入った袋を地面に落とし、目を瞑り静かに息をする。

勇者「…………!」

 右方から聞こえた足音、ほんのかすかに揺れる糸。
 それを感じとれば、あとは耳を澄ますだけでいい。

勇者「……っ!」

 ピッっと言う音が聞こえると同時に、半歩後ろに下がる。
 いままで頬があった場所を、針の様なものが飛んでいった。

勇者「……はっ!」

 相手が毒針を打った隙を突いて、一つのアイテムを投げる。
 痺れ薬、市販の物だがすくなからず効果は有るだろう。






 
715 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 01:12:12.96 ID:/s/xb9EP0
アラクネ「ッ……!?」

 アラクネが驚きの声を漏らす。
 暗闇で、正確に狙いを定めた毒針をかわしただけでなく、こちらに攻撃をしてきた。
 粉の痺れ薬はアラクネの体に付着して浸透するだろう。

勇者「……気分はどうだ?」

 勇者の声が響く――真横から。
 いつの間にか接近してきた勇者から逃れようと、アラクネは糸を発射する。
 粘着力の高い糸で、勇者を足止めしようと考えた。

アラクネ「…………ぁ!?」

 ……糸が燃えた。
 勇者が何かをかざした瞬間、金色の炎が燃え上がり糸を燃やす。
 その炎は部屋中に燃え移り、糸と言う糸を焼き尽くした。

勇者「凄いだろ、生物には熱くない炎だ」

 再び勇者の声が響く。
 勇者の言った通り、何故かこの黄金の炎はアラクネの身体を焼かない。
 いや、それどころか直接触れている勇者すら熱がる素振りを見せない。
 ――たいまつの炎は焦ってすぐに消したのに――




 
722 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 01:23:58.43 ID:/s/xb9EP0
勇者「高かったんだよなぁ、この炎……」

 黄金の炎によって、部屋中が照らされる。
 勇者はその炎を発する玉を床に置くと、大げさな素振りで呟く。

勇者「ゴールドドラゴンちゃんに全財産支払って作って貰った聖なる炎だ、酸素も使わないで永久に燃え続ける」

 アラクネは声も出ない、長年、迷い込んだ人間をいたぶって、弄んだ彼女が恐怖している。
 勿論生命だけは焼かないけどね、とニヤリと笑い、勇者は一歩アラクネに近付く。

勇者「本当はやばいときに逃走用として、と思ってたけど……ほら、蜘蛛の糸って炎に弱いじゃん」

 特に妖力を含んだ狐火や、聖なる力を宿した炎には滅法弱い。
 痺れ薬で身体の自由を奪われたアラクネをゆっくりと抱え、壁にもたれさせる。

アラクネ「……くっぅ……わらわに何のようだ?」

 アラクネを退治しに来る冒険者の目的は金か魔力だった。
 全て捕らえた後、翻弄して聞きだしたことだ。
 目の前の男もそうだろうとアラクネは思い、自分の身を守るために交渉に入った。しかし。

勇者「じゃあ、取り敢えずセックスさせてください」




 
733 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 01:38:20.91 ID:/s/xb9EP0
アラクネ「…………、な……何と申した…?」

 一瞬の硬直の後、アラクネが聞き返す。
 頭ではわかっているのだろうが、恐らく心が拒絶したのだろう。

勇者「その長くて美しい細毛の生えた八本の足とか! その目の横に小さく開いてる複眼とか! 出糸突起の中でもうドロドログチュグチュになってる糸の液とか! 俺に滅茶苦茶にさせてください!」

 一息で勇者の口から流れるように言葉が紡がれる。
 初めてカブトムシを見つけた少年のように輝く瞳で、しかしいやらしく嘗め回すようにアラクネの身体を視姦する。

アラクネ「…………」

 言葉が出ないという状況を、勇者の何倍も生きているであろうこの蜘蛛の怪異は初めて経験する。
 勇者はと言うと既に鎧を脱ぎ、アラクネの牙にビンを当てて毒を抜いている。
 毒抜きされている本人は、勇者の先ほど発した言葉を理解しようとして、理解できないでいる。

勇者「さ、アラクネさん……毒も針も取り除きましたし、これで降伏してくれますよね」

 ニコニコ笑顔でそう笑う勇者の顔を見て、アラクネはこれまで見たどんな屈強な男よりも恐怖と畏怖を感じた。




 
740 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2011/08/02(火) 01:43:40.79 ID:ps77u+Hq0
>勇者はと言うと既に鎧を脱ぎ、アラクネの牙にビンを当てて毒を抜いている。
手際良すぎwwwwwww

これはカナ速あたりに載る予感




 
744 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 01:55:44.26 ID:/s/xb9EP0
アラクネ「まて……お主はその、金や力より……なんだ……わらわとの一時だけの快楽が必要だと申すのか?」

 言葉を選んでいるのは、相手をおだて様とか気を使おうとかじゃないだろう。状況に合う言葉が少なすぎるだけだ。
 言い方からも困惑が見て取れる、真っ赤な瞳とその横に付く六つの複眼が、何を見ればいいやら困っている。

勇者「金は俺が働けば貯まるし、力も俺が鍛えればいいだけ……だけど性欲は相手が居ないとどうしようもないだろ?」

 まあオナ見せプレイも……と何やら変態的なことを呟きながら、アラクネの問いに答える。
 勇者は半腰になると、アラクネの髪の毛を指で弄繰り回す。

アラクネ「……性交とやらは、同種族でやるものではないのか?」

 アラクネが男の精を奪ってきたのはただの「食事」。
 本来精と言うのは同種と交わり子孫を残すためのものだと、アラクネはそれが常識だと思っていた。
 それを聞いた勇者は一瞬、怪訝そうに眉をひそめた。

勇者「とんでもない、種族の壁なんて関係ないね」

 信じられない、と言った目でアラクネを見る勇者。どちらかといえば信じられないのはアラクネの方だろうが……。
 関係ないが、そう言いつつも勇者はアラクネの髪の毛を舌でなぞって匂いを嗅いでいる。

勇者「俺はアラクネ、お前に欲情した! それを邪魔する資格なんていかなる倫理感だろうが何だろうが持ってないね」




 
747 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 01:59:20.95 ID:y4plMvtL0
この勇者なら「魔王を倒すとモン娘さんたちがいなくなるから倒しに行かない」
と平気で口にしそうだ



748 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 02:00:07.77 ID:k8rY8bpA0
勇者「とんでもない、種族の壁なんて関係ないね」
・・・やだ、かっこいい





 
756 名前:>>746 いえ、違います[]投稿日:2011/08/02(火) 02:13:58.34 ID:/s/xb9EP0
勇者「ってわけだ、理解してくれたか?」

 アラクネは相変わらず呆然としている。
 自分の中に確立していた常識を根本から無視してひっくり返されたのだ、当然の反応かもしれない。

勇者「ま、反応してくれないなら……無理やりさせるけどね」

 そう言うが早いか、勇者の手がアラクネの尻に触れる。
 サワサワと軽く触れながら、太ももの付け根……つまり蜘蛛の部分と人の部分の境目をなぞる。
 人外を主張するその艶かしい境界線を、二本の指で優しく擦る。

アラクネ「……なっ……何をする……ッ!」

 流石のアラクネも正気に戻り、慌てて振りほどこうとする。
 勿論痺れ薬のせいで、手足は感覚が既にないので振りほどくことは出来なかったが。

勇者「ほら……反応した」

 アラクネの焦ったような反応が嬉しかったのか、にやりと口の端を吊り上げて悪戯っ子のように笑う。
 アラクネが放心していた隙に脱いでいたのか、既に防具どころか衣服まで取り払っている。

アラクネ「くぅ……や、やめぬかっ!」

 薬の効いていない口で精一杯の抵抗をするが、勇者は素知らぬ顔で愛撫を続ける。
 初めはくすぐったかっただけなのか、身を捩っていたアラクネだが、数分もすると頬が熟れたトマトのように紅潮しているのが見て取れる。


760 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 02:32:07.25 ID:/s/xb9EP0
勇者「気持ちいいでしょ……この太ももと蜘蛛の胴体の所……んチュッ」

 アラクネの首筋に赤い、虫刺されの様な模様を付けていく。
 首筋への口付けは欲情の証、……その欲の跡を自分の物と言うマーキングの様に記していく。

アラクネ「……っ……ふ……ぁっ」

 一回口付け、一回なぞる度にアラクネの開け広げた口から蜜を混ぜたような甘い吐息が漏れる。
 数分快感に酔いしれ、一時的にハッと気付いて歯を食いしばる。
 しかし、それも快楽の波には勝てず、しばらくすればまただらしなく開いてしまう。

勇者「攻められた事の無いヒトを攻めると、弱いって聞くなぁ」

 そんなアラクネの様子を見つつにやにやと笑いを浮かべる。
 金の炎に照らされてもなお、既に身体の方が赤いと見てわかる。
 勇者が身に着けているのは下着一枚、中にはその下着を押し上げ、自己主張する彼自身が有った。

アラクネ「……っ、もう……よい」

 突然、アラクネが搾り出すように声を出す。これには勇者も驚いた。

アラクネ「お主の申し出……っ、わらわが許可する……」

 その言葉が示すのは一つ。
 遠まわしに言ってはいるが……つまりは「好きにしろ」と。
 自分の身体を爆発せんと吼える獣欲に任せて貪ってもかまわない、そう言うことだ。
 既に結構貪っている気がするが、アラクネは彼女なりに耐えていたつもりなのだろう。




 
767 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 02:48:32.54 ID:/s/xb9EP0
勇者「……滅茶苦茶に犯してもいいってことか……?」

 多少戸惑ったような表情を浮かべながらも、期待の気持ちを隠しきれていない。
 勇者がそんな複雑な表情でアラクネに尋ねる。

アラクネ「許可する……と、言ったろう……」

 彼女は既に息も絶え絶えだが、その中に有るのは諦めだけでは無い。
 微かな期待。
 性と言う物へ対する思春期のような興味とは、若干違う。
 新しく見つけた欲に対する興味・関心が彼女の中で芽生えつつあった。

勇者「……よし、じゃあ……口開けてくれ」

 アラクネの前に立ち、そう彼女に指示する。
 ゆっくりと顔を上げ、黒い長い髪を払ってアラクネが口を開く。
 何をしようとしているのかは、彼女でも何となく判っているのだろう。

勇者「……いくぞ」

 やけにまじめな表情でそう言うと、下着を脱ぐ。
 アラクネの眼前に、痛いほどそそり立つ赤黒い肉の暴威が晒される。
 それを見た彼女は、ピクリと自分の表情が強張ったを感じた。

勇者「……っぅ……」

 牙が触れない様に大きく開けられた口に、熱を帯びた肉棒が進入していく。
 膣とはまた違うぬるっとした感触と、暖かい息が快感に変換され、脳へと刺さる。
 舌の感触を裏筋で感じながら、喉の奥を目指し進む。




 
772 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 03:12:00.79 ID:/s/xb9EP0
勇者「ぅ……ぬるぬる」

 口内の暖かさと気持ちよさから、勇者の口から甘く思考が溶けたような感想が漏れる。
 薄く毛の生えた舌と喉の奥の締め付けが強い刺激に、根元を軽く擦る唇と熱が弱い刺激になって、別方向から男性器を攻め立てる。
 2、3回動かすと、思考は快楽と混ざって理性は流れる汗と共に落ちた。

勇者「くっ……はっ……ぁ!」

 強く腰を振り、喉奥まで届きそうな肉棒を擦らせる。
 口の中で棒が動く度、アラクネは苦しそうにうぇっと嗚咽を漏らす。
 それでもアラクネは離れようとせず、むしろ吸い付くように肉棒を咥えている。

勇者「……ッ! 気持ちよすぎ……無理ッ」

 勇者の腰が更に速く動く。
 もう既に限界の高みに到達しかけているのだろう。
 真っ赤な目に涙を浮かべるアラクネの頭を掴み、肉棒を喉奥に押し付ける。

どくっ……どくっ…………。

アラクネ「ん――――ッ!? む!」

 口の中に流れ込む生暖かい液体に身体が震える。
 精液特有の匂いが鼻に絡み、口の中が精の味で満たされる。
 魔物に取っては養分なので、それほど嫌な物ではないが……それでも苦しい。

勇者「っ……はぁ……はぁ」

 肩で息をしながら、勇者は白濁液に塗れた自身をアラクネの口から引き抜いた。



777 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 03:34:33.00 ID:/s/xb9EP0
アラクネ「けほっ………こほっ……」

 軽く咳き込み、唇の端から白い液体がこぼれる。
 それを拭い、コクリと喉を鳴らす。

アラクネ「んっ……ぉ、おいしぃ」

 光悦とした表情で精液を飲み込む。
 そのまま勇者の股間に舌を伸ばし、肉棒に付着した精液を舐め取る。

勇者「……じゃあ、次は下……挿れるぞ」

 アラクネの舌で舐められて元気を取り戻したのか、勇者がしゃがむ。
 早速蜘蛛との境界線のすこし上、蜘蛛の毛の上にある人間の女性器に男性器をあてがう。
 それを見たアラクネが、少し息を荒げてストップを掛けた。

アラクネ「……そちとこっち……どちらがいい?」

 薬が切れてきて動くようになったのか、前足を使って蜘蛛の胴体の真ん中を指差す。
 蜘蛛の足の付け根の様な所に、縦長に口のようなものが開いている。蜘蛛の方だ。

勇者「………っ」

 ごくりと生唾を飲み込んで、あてがったペニスの位置をずらしていく。
 蜘蛛特有の毛を掻き分け、ヒクヒクと震える性器へと移動する。




 
780 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 03:37:38.95 ID:tpg+2XZL0
蜘蛛と人間のまんまん並べられて、蜘蛛選ぶのはこの勇者くらいだろうな



 
786 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 04:05:30.62 ID:/s/xb9EP0
勇者「挿れるからな……」

 そう言うが速いか、熱と粘液で溶けた性器に肉棒を沈めていく。
 もう何かもわからない体液と混ざり合い、男性器を飲み込むその姿は、花弁と言うより食虫植物のソレに見えた。
 もっとも、それが勇者を更に興奮させたのは言わなくても判るだろう。

勇者「………っぁ……く、ぅ」
アラクネ「ぁん………ん……っ」

 二人の甘い吐息も至近距離で混ざり合い、空気に溶ける。
 勇者はアラクネの胸に顔を埋めて、アラクネはその長い足で勇者を抱きしめて快感の波に耐えた。

アラクネ「っ……ぁ……あっ……ん!」

 アラクネの声がだんだんと高くなる。
 自分知らない快感が、自分の知らない所から知らない場所を攻めてくる。
 一方、勇者は気を抜くと果ててしまうので、歯を食いしばり腰を打ち付ける。
 恐らくまた果てれば、それはもう1日は復活しないであろう。それくらいは体力を使っていた。

勇者「くっ………がぁ……ぅ」

 もう腰を振っていると言うより、腰が勝手に動いている気分になっている。
 だんだんと麻痺していき、そのうち腰は自分の意思では動かせなくなるんじゃないか、と言う錯覚にさえ陥りそうだ。

アラクネ「ひゃぁ……ぅあ! ぁん……ぁっ……ッ!」

 アラクネも、薬のせいでまだ重い身体に鞭を打ち、勇者を求める。
 その度に、性器の奥に有る内臓がゴロゴロと動き、不規則な快感を勇者に与える。
 いつしか、二人の接合部の元には白い粘液の湖が広がっていた。




 
793 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 04:22:45.03 ID:/s/xb9EP0
勇者「……っ、あ……っ! 出るゥッ!」

 限界が訪れた。
 いや、既に二人とも限界など遥か昔に来ていたのかも知れない。
 勇者のペニスが、アラクネの中でビクンと跳ねる。

アラクネ「ぁッ……わらわもっ………あ ぁぁあッ!」

 その快感に同調して、アラクネも快感の頂へと上り詰める。
 大きく開いた花びらが収縮し、中の肉とひだが彼女の意思を無視して蠢く。
 粘液が泡立ち、その泡が接合部の肉をかき混ぜる。
 その大きすぎる快感の落雷に、二人は同時に絶頂へとたどり着いた。

ビュルーッ! ビュルルルッ! ビュゥー!
キュゥーーーッ! キュウウ! キュッ!

 濁流のような精液と、それを吸い出すかの様な膣の収縮。
 吐き出された多量の精液は、必然的にその奥を目指すだろう。
 ……やがて勇者は、全てを搾り取られ、縮んだ性器をアラクネから引き抜く。
 びしゃっ、と音がして二人の粘液が洞窟の地面に落ちる。
 アラクネの方も壁にもたれ、快楽の余韻に浸っている。
 勇者も地面に転がり、体力が戻るまで射精後の倦怠感に身を委ねる。

 辺りを照らすのは黄金の炎のみ。
 もしここがシーツを敷いたベッドの上なら、それなりの雰囲気を醸していただろうに。




 
801 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 04:36:58.36 ID:/s/xb9EP0
勇者「……なぁ、どうだった? セックス」

 やがて、勇者が身を起こしてアラクネに尋ねる。
 傍から見れば何を馬鹿な、と思うだろうが、勇者に取っては純粋に興味の対象だった。

アラクネ「……悪くは無い……、だがそう何度もやる気にはなれん」

 アラクネが寝転がったまま拗ねたようにそう返す。さながら遊び疲れて不機嫌な子供と言おうか。
 アラクネは八本の足でゆっくりと立ち上がると、金の炎を放つ玉を勇者に蹴飛ばす。

アラクネ「帰れ……、今はどんな顔をしていいかわからん……」

 むすっとした表情のまま、勇者を足でつつく。
 照れている、その様な可愛らしい表情ではないが、根の部分は一緒だろう。
 初めて味わった感情に、表情が追いついていないのだ。

勇者「わかった……、もうあんまりヒト襲うんじゃないよ……酒場に討伐依頼あったし……」
 息を整えながらそうアラクネに忠告する。
 当のアラクネは、なにやら納得した表情をしているが。

アラクネ「なるほどな、最近巣に入り込む者が多いとおもうたら……」
勇者「反省してないな……まあ、いいか」

 そう言うと、巣の出口までの道に足を掛ける。
 服は着直したものの、しわが目立つ。……因みに鎧は重いので置いていくそうだ。

アラクネ「じゃあの、まあ……もう会うことは無いじゃろうが」
 何故かそう決め付け、残念そうに見送るアラクネに勇者は振り返らず応えた。

勇者「……ま た な!」




 
806 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 04:41:02.62 ID:/s/xb9EP0
おわり

もう後半寝ぼけて書いてる文章なのでほんと意味わかんなくてごめんなさい
あと勇者の性格、場面によって変わりすぎで本当にごめんなさい

続きですが、また数日後に暇を見つけて書きにきます
ラミアちゃんやゴルドラちゃんの話とか、もう妄想が止まりませんから

1日以上の長いあいだ、こんな駄文に付き合ってくださってありがとうございました!




 
812 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2011/08/02(火) 04:44:20.12 ID:bozUXyh00
また書いてくれよ
アラクネ編良かったよ
ミミックの鍵穴にぶち込んでくれてありがとう!
>>1乙!


813 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 04:44:31.18 ID:V880fZme0
お疲れ様、お前のせいで眠れなかったぞ



827 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 06:28:58.75 ID:YXntYuZE0
>>1のおかげで仕事が見つかりました!



837 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 08:19:33.52 ID:YMWrI2RF0
乙!
素晴らしい作品をありがとう


838 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 08:27:44.98 ID:sgV+9olIO
よかった残ってた
>>1
個人的に人魚とかセイレーンとか、海の魔女的なの期待


847 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 09:34:07.94 ID:P25DGagi0



848 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 09:39:18.35 ID:oU7JCNTb0




 
871 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 11:19:39.24 ID:b+u3aHh30
いちおつ

知識、表現力ともに素晴らしかった




 
874 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2011/08/02(火) 11:46:19.80 ID:otW9fdKe0
うむ、良かった







あとここに委員会潜伏してるだろ
出てこい




 
877 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 12:08:41.24 ID:NG2Irl5d0



878 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/08/02(火) 12:20:33.50 ID:l71mTSqR0
乙です

次も絶対見に来まっせ


 
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