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ヴァンパイア「血を飲ませろ」男「またか」


ヴァンパイア「血を飲ませろ」男「またか」


ヴァンパイア「血を飲ませろ」男「またか」



1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 01:33:29.04 ID:uWq9v1E+I
男「今日で何回目だ?」

ヴァンパイア「ふむ、数えてはおらぬが恐らく十は超えておるだろうよ」

男「よく俺はぶっ倒れねぇな」

ヴァンパイア「当たり前じゃ。妾が採血する時に魔力を注入しておるからな」

男「あ、だからめちゃくちゃ気持ちいいのか」



元スレ
ヴァンパイア「血を飲ませろ」男「またか」




7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 01:41:07.59 ID:uWq9v1E+I
男「ほらよ」

ヴァンパイア「それでは、いただくとするか。あーーむっ」

男「うっ!くぁっ」ビクッ

ヴァンパイア「ん~~♡んむ~んっ!ちゅ~~~っはっ!」

男「はぁ、はぁ、いやなんでこんなに気持ちいいんだよ・・・」

ヴァンパイア「魔力を注入しておると言っておろう?まぁ妾にとっても人間の血は甘美な物だからな。どんな美酒よりも甘く、切ない」

男「(だから終わったあとはあんなに蕩けているのか)」

ヴァンパイア「(ううう、やはり血を飲むと襲いたくなる・・・。ああ、男を犯し尽くしたい・・・、いや!妾は気高気ヴァンパイアじゃ!人間と交わるなど・・・!)」

男「何やってんだ、あいつ」


8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 01:44:34.85 ID:uWq9v1E+I
男「おい、どうした・・・」

ヴァンパイア「うるさい!!近寄るでない!」

男「うおっ!んだよ、怒るなよ」

ヴァンパイア「う・・・すまぬ・・・(はっ!ええい、なぜ妾が人間などに謝っておるのじゃ!)」

男「(あいつ血ぃ飲むと少し気性が荒くなるな・・・近寄らない方がいいか)」



 
13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 01:52:31.32 ID:uWq9v1E+I
数日後

ヴァンパイア「ふっ!あむっ、ちゅるちゅるちゅ~~っ♡~~~ぷはっ!」

男「はぁ、はぁ、ああ、気持ち良かった。首筋からが一番気持ちいいな」

ヴァンパイア「血管が良く見えるのじゃ。だから吸いやすいし、また魔力を注入しやすい」

ヴァンパイア「(あああああ~~~~!!犯したい犯したい犯したい犯したい!!今すぐあの人間の体をしゃぶりつくしたい!!)」

男「さて、下にいくか(あいつああ見えて結構力強いからな。気性が荒くなって殴られたらたまったもんじゃない)」

ヴァンパイア「あ・・・、(ううう、この頃人間、いや男は採血の後直ぐに下にいく。迷ってる暇などないのじゃ・・・!)」



 
15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 01:59:01.78 ID:uWq9v1E+I

男「じゃ、おやすみ~」

ヴァンパイア「う、うむ。(今じゃ、男が寝静まったあと夜這いと称して襲ってしまえばこちらの物じゃ。恐らく男も連日の採血で溜まっておるに決まっておる!)」

男「(・・・何だろうなんか嫌な予感がする。まるで何かがやってきそうな・・・?)」

ヴァンパイア「(寝たか・・・?よし、襲う、襲う、襲うぞ・・・!あの男の引き締まった体を妾の手で弄ぶぞ・・・!)」

?「あら?この家から魔力を感じるわ。それも凄く美味しそうな・・・」じゅるり




 
19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 02:13:24.98 ID:uWq9v1E+I
ヴァンパイア「(妾だって溜まっておるのじゃ。採血の後すぐに下におりおって・・・欲求不満じゃ、欲求不満なのじゃ)」じゅるり

ヴァンパイア「それでは、いただきまーーーぁぁぁぁぁす!!!!」

がっしゃぁぁぁぁぁぁぁんんん!!!!

男、ヴァンパイア「な、なんだ!?」「何事じゃ!!」

?「うふふ、美味しそうな人間♡、と、久しぶりねヴァンパイア」

ヴァンパイア「!その黒い瞳、そして黒い犬の耳、暑さに特化したそのエロチックな服!おぬしアヌビスか!」

アヌビス「そーよー、人間の生気を探してたら一際大きい魔力を感じたんだもん。これは入るしかないわよねぇ」

ヴァンパイア「(くっ!邪魔をしよって!)」

アヌビス「(あんな美味しそうな人間ヴァンパイアなんかにやるものですか!)」

男「(俺が寝てる間に何が・・・?)」


 
21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 02:20:57.69 ID:uWq9v1E+I
ヴァンパイア「ええいアヌビス!この人間は妾が先に見つけたものじゃ!おぬしはエジプトに帰ってビッチ猫とでも戯れておれ!」

アヌビス「なっ!スフィンクス達はビッチ猫なんかじゃないわよ!ただ、墓泥棒を捕まえるのが男なだけなんだから!」

ヴァンパイア「むしろ男しか狙わんだろう!」

アヌビス「くっ!言い返せない!」

男「ええ~、スフィンクスのイメージが崩れ去ったんだけど」

アヌビス「ま、まあいいわ。それに!こんな童貞なんてプレミアムをヴァンパイアなんていうヤリマンなんかにあげないわ!」

男「なんで知ってんの!?」

ヴァンパイア「妾はヤリマンなどではない!ちゃんとした処女じゃ!」

ヴァンパイア「そっちこそ墓泥棒とやりまくっていると聞いたぞビッチが!」

アヌビス「なっ!私だって処女よ!」

男「あの~、夜中にあまり大声で叫ばないで・・・か



 
23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 02:28:40.13 ID:uWq9v1E+I
男「あと、アヌビスつったか。窓直せ。寒い」

アヌビス「あ、ごめん。今直すから。」魔力で元通り便利だね!

ヴァンパイア「ふん、そもそもエジプトが本拠地の貴様がこの日本にきたのだ」

アヌビス「だってエジプトに好みがいないんだもん。なによあの顔の堀の深さ、バカにしてるの?」

男「エジプト全部を敵に回す様な事を言うな」

ヴァンパイア「まあいい。男が起きてしまったのは少々予想外だったが目的までは変わりはない」

男「いや、俺全く話についていってないんだけど」

ヴァンパイア「アヌビス、こやつの童貞は妾が貰うぞ」

アヌビス「じゃ、じゃあ今度からは私が先に挿れるからね!」

ヴァンパイア「それでは、やるか」

アヌビス「そうね、」

男「は?えっ、ちょっとまっ・・・」

ヴァンパイア、アヌビス「「いただきまぁぁぁぁぁぁあす!!!!」」




 
25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 02:34:31.40 ID:uWq9v1E+I
男「む~~~!むうっ!むっ!」

ヴァンパイア「んっ♡ぴちゃっ、ぬちゃっ、ぴちょ、ぴちょ♡レロレロレロ♡」

アヌビス「猿ぐつわしてフェラは少しやり過ぎじゃない?」

ヴァンパイア「っぷはっ!・・・何を言う。そう思うなら貴様が口を塞げばいいであろう」

アヌビス「何処で?」

ヴァンパイア「口で」

男「むーーーー!!むー!!っぷはっ!・・止めろお前ら!こんなこ」

アヌビス「んむ~♡ん~~~~♡ああ、あまぁい」

ヴァンパイア「ん?男、ち。こがビクッと反応したが・・・どうした?」ニヤリ


26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 02:40:40.96 ID:uWq9v1E+I
ヴァンパイア「ふふふ、貴様の好きなプレイは知っておるぞ?パイズリ、と言うのが好きなのだろう?」

男「ん~~~!!!んんんんっっっ!(なんで知ってんだ!)」

アヌビス「ん~~~♡・・・舌、入れるからね?」

男「ぷはっ!す、少しきゅうけ」

アヌビス「レロレロ♡あはっ!君の唾液甘くて美味しいねぇ」

ヴァンパイア「ほれ、男。念願のパイズリだぞ?もっと喜べ、っとまた大きくなったな。先から溢れる透明な汁で妾の胸がベトベトじゃ」

男「(やべぇ!本気で出ちまう!)」



 
29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 02:50:23.68 ID:uWq9v1E+I
男「んんんんーーーーー!!!」

ヴァンパイア「きゃっ!・・・凄いな、これが射精と言うものか。まだ胸の中で出ておるぞ」

アヌビス「ぷはっ!そんなに大きくないくせに良くできたわね」

ヴァンパイア「うるさいぞAAカップが。Dカップに口答えするな」

アヌビス「なっ!誰がAAカップよ!」

ヴァンパイア「ほう、それでは貴様は何カップだ?」

アヌビス「・・・・・Aカップ・・・」

ヴァンパイア「対して変わらんだろう」

男「(はぁ、はぁ、はぁ、ダメだ出しちまった。ヴァンパイアがいるからオナニーを我慢してた分スゲぇ出ちまった」

ヴァンパイア「(これが男の精液。匂いが・・・たまらん♡」


30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 02:58:55.72 ID:uWq9v1E+I
ヴァンパイア「男、一度出したにもかかわらずまだ元気の様だな?第二ラウンド、いくぞ」

男「ちょっ、少し休ませ・・・」

アヌビス「うふふ、口封じっ♡」

男「む~~!!」

ヴァンパイア「そ、それでは貴様のち。こを妾のま、まんこに挿れるぞ・・・」

ズブズブズブズブ

アヌビス「(しっかり自分も濡れてるじゃない。私にも人には言えないけど)」

ヴァンパイア「(くっ!き、きついっ!こんな大きいものが本堂にはいるのか?)

みちみちみち

ヴァンパイア「あっっ!!きゃはっぁぁ!!」

ヴァンパイア「(とうとう!妾も処女を喪失したのか!思っていたよりも痛くは、ないな・・・)」

男「(やっちまったぁぁぁぁあ!!!ってかヴァンパイアの膣内あったかすぎる!す、スゲぇ気持ちいい!」


31 名前:忍法帖【Lv=13,xxxPT】[]投稿日:2011/12/28(水) 03:01:18.49 ID:9XY/yzHh0
本堂に入らない程か
膣裂けるなゴクリ





 
33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 03:06:44.78 ID:uWq9v1E+I
ヴァンパイア「う、動くぞ・・・、あっん!きゃはっ!だ、だめ!すぐ、イっちゃう!」

アヌビス「えっ!あんた感じすぎじゃない!?それとも初体験ってそんなもんなの?」

ヴァンパイア「あっ♡あっ♡あっ♡くっりゅっ!くりゅっ!お、おとこのおちん。んでイっちゃうっ!」

男「(ヴァンパイアキャラ変わりすぎだろ・・・、まぁ、これもいいけどさ。でもそろそろ俺もやばい)」

ヴァンパイア「おとこっ!おっ、とこもっ!イって♡妾の膣内でっ♡どぴゅって!どぴゅとぴゅぅっ~~っ!!ておちん。ぽミルク膣内にだしてぇっ!」

男「んっ!んんんんー!!!」

ヴァンパイア「あおああ!!!くりゅぅぅぅ!!!おとこと一緒にイっちゃうぅぅぅぅ!!!」


34 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 03:12:45.95 ID:uWq9v1E+I
ヴァンパイア「はぁ、はぁ、おとこにぃ、人間なのにぃ、妾の膣内にだされちゃったぁ」

アヌビス「ふふふっ!男君?まだまだいけるわよね?わたしも満足したいのよね」

男「ああ、ここまで来たらやってやるよ!」

アヌビス「きゃっ!ちょ、私が上に乗るんじゃ」

男「うるせぇ!こんなにまんこ濡らして!」

アヌビス「ひゃぁっ!い、いきなり触らないでって、ひゃっ!あっ♡き、きもちいいっ♡」

男「(うわぁ、どんどん濡れて来た。い、今からこの中に挿れるんだよな・・・)」

アヌビス「(わっ!人間のち。こってあんなになってるんだ・・・)」



 
36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 03:21:42.35 ID:uWq9v1E+I
男「い、いくぞアヌビス」

アヌビス「う、うん。来て♡私のぐちゃぐちゃに濡れたスケベマンコに男の大っきいち。ぽを挿れて・・・?」

男「うをっ!アヌビスの膣内もあったかい」
ズブズブ
アヌビス「あっ!入ってる、男のい。こが私の中に入って」

男「おらっ!」

アヌビス「あああっっ!!♡♡い、いきなりぃ♡奥までつくなんてぇ♡き、気持ちいいよぉ」

男「動くぞ、アヌビス」
ズチッズチッズチッパコパコパンパンパンパン
アヌビス「あっ♡あっ♡あっ♡きっ、もっち、っいいっ♡」
ズンズンズンズンズン
アヌビス「あっ!くりゅっ!イっちゃうっ!きちゃうのぉっ!」

男「くっ!お、俺もだっ!!」
ビュルピュルビュルビューっ!!

男「はぁ、はぁ、はぁ、また、膣内に出しちまった」

アヌビス「(がっくり)」

男「あら、二人とも気絶してら。・・・寝るか」




 
44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 03:42:14.22 ID:uWq9v1E+I
男「ん?」

ヴァンパイア「・・・起きたか男」

ヴァンパイア「採血の時間だ。さっさと首筋を出せ」

男「あ、ああ。(いつもの強気なヴァンパイアに戻ったな。こっちの方がこいつらしいか)」
かぷ
ヴァンパイア「ん~~~♡♡んむ~~♡ちゅーーーーっぷはっ!・・・うむ、ごちそうさま」

男「ああ、お粗末さまでした。さて、したにい」

ヴァンパイア「まて、話したい事がある」

男「何だよ。朝からは無理だぞ。手マンぐらいならしてやるが」

ヴァンパイア「むっ!本当かっ!・・・って、ちがう!昨日の妾のことじゃ!あ、あんなに乱れてしまって・・・、恥ずかしい」

男「あー、別にいいんじゃねぇの?それに俺はお前いないとだめだしな」

ヴァンパイア「!?!?!?(な、何じゃ今のは!と、遠回しな告白か!?プロポーズか?!


45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 03:47:43.55 ID:uWq9v1E+I
男「(ん?違うな。お前は俺がいないとダメだ、だったな)」

男「ヴァンパイア、言い間違えた。さっきのは」

ヴァンパイア「♡♡♡♡♡」

男「・・・別にいいか。公園にでも行こう」




アヌビス「男ー!せっ。すしよーってあれ?ヴァンパイア、男は?」

ヴァンパイア「地下室で妾を縛り付けて・・・。いや、これは男だから体を許してるだけであり・・・」

アヌビス「・・・何言ってんのよこのバカ」




 
68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 09:15:44.25 ID:uWq9v1E+I
男「公園に来るなんて久しぶりだな。何年振りだろうか」

男「平日だけど小っちゃい子多いな。冬休みバンザイ」

?「・・・・」

男「(?何だあの子ずっとこっちを見てる。ってか何だあの格好。冬の十時だぞあんな薄着で大丈夫か?)」

男「・・・あのさ、寒くない?」

?「・・・大丈夫です。寒くなんてありません」

男「でも、結構薄着だよね。あのさ、うちに来たら暖かいものくらい出すけど」

?「・・・ゆうかいですか?」

男「断じて違う」




 
70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 09:46:23.28 ID:uWq9v1E+I
?「お邪魔します」

男「はーいどーぞ(あれ?ヴァンパイアとアヌビスがいないな。どっかに行ったのか?)」

?「(やっぱり魔力を感じますね。血くさいこれはヴァンパイアでしょうね。砂くさいのはアヌビス、もう一つは・・・あら、あの子まで)」

男「ヒーターつけるからちょっと待っててね」

?「お兄さん、あなたの部屋は何処ですか?」

男「ん?二階に上がって真ん中だけど」

?「ありがとうござます」




 
87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 11:49:23.56 ID:uWq9v1E+I
?「やっぱりここでやったんですね。しっかり精液の匂いと魔力が感じられます」

?「匂いは・・・このベットからですか・・・すぅはぁ、あぁいい匂い。頭が蕩けそうです・・・」

?「べ、別にここで寝てもいいですよね。温まっていいって言われたし・・・」



男「おーい、コンポタ作ったんだけど飲むかー・・・って寝てる」

?「zzz・・・うみゅぅ」

男「いや、襲いませんよ?この子は俺を信頼してくれているんだから」

男「にしてもヴァンパイアとアヌビスはどこに行ったかなぁ」



 
89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 11:55:03.45 ID:uWq9v1E+I

男が公園に行ってる間
アヌビス「ヴァンパイア、昨日の事なんだけど」

ヴァンパイア「む、なんじゃアヌビス。昨日の事?セックスの事か」

アヌビス「うっ、伏字くらい使いなさいよ。まぁいいわ、それで男はそろそろ・・・」

ヴァンパイア「いや、まだ大丈夫じゃろう。採血は毎日欠かさずしておるがセックスは昨日が初めてじゃ」

アヌビス「そう、まぁあんな気持ちいい事お預けなんて我慢できないわ」

アヌビス「犬のくせにな」



91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 12:06:34.01 ID:uWq9v1E+I
ヴァンパイア「他に用事はないのか?」

アヌビス「それと男はどこに行ったの?」

ヴァンパイア「むっ、採血の後何処かに行ってしまったな」

アヌビス「匂いなら覚えているから追いかけて来るわ」

?「まぁ、待て。少し話をしようではないか」

スパッ!

アヌビス、ヴァンパイア「え?」「窓を切ったか」

?「ふむ、ヴァンパイアとアヌビスしかいないのか。まぁそこを狙ったのだが」

アヌビス「げっ、私こいつ苦手なんだけど」

ヴァンパイア「奇遇じゃなアヌビス。妾もこの頭でっかちは好きではない」

ヴァンパイア「で?なにしにきたのじゃ、デュラハン」



92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 12:14:40.00 ID:uWq9v1E+I
デュラハン「昨日めでたく処女を卒業した昔の友人と話をしたくてな」

ヴァンパイア「それはそうと窓を直せ。男に怒られる」

デュラハン「あ、済まぬ」魔力で元通り便利だね!

アヌビス「話って特に何もないわよ。ただ凄い気持ち良かったわね、ああ男のち。こが私の膣内をぐちゃぐちゃに犯すところを思い出したら・・・」

ヴァンパイア「言うな、妾も濡れてしまう」

デュラハン「(あのヴァンパイアがすっかり腑抜けだな。そんなに男とは凄いのか)」

ヴァンパイア「デュラハンはもう処女ではないのだろう?聞いた話によればその長いツヤのある髪でち。こを巻きつけたのち手でしごいた事がると」

デュラハン「な、なんだそれは!私はまだ処女だ!」

アヌビス、ヴァンパイア「「え?」」

デュラハン「あ」




 
95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 12:32:13.80 ID:uWq9v1E+I
ヴァンパイア「・・・つまり妾達が処女を卒業したのを聞きつけ、自分もヤって貰おうと考えた訳か」

デュラハン「あんなに「人間などと言う下等な種族と交わるなどあり得ぬ!」と言っていたヴァンパイアだったからな」

アヌビス「あー、言ってたわね」

ヴァンパイア「ぐっ、そ、それは昔の話じゃ!アヌビス、男を探せ!」

アヌビス「はいはい、わかりましたよ」

デュラハン「(と、とうとう私もヤってしまうのか・・。嬉しくもあり、怖くもある・・・)」


96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 12:39:05.35 ID:uWq9v1E+I
アヌビス「・・・あら?」

ヴァンパイア「ん、どうしたアヌビス。好みの雄犬でも見つけたか?」

アヌビス「んなわけ無いでしょうが。この公園で男の匂いが消えてしまっているのよ。何かで隠れてしまってる」

ヴァンパイア「ふむ、確かに男の血の匂いもここで消えてしまっておる。・・・どう言う事じゃ?」

デュラハン「むっ、どうするのだ?匂いが消えてしまっては追いかけられないだろう」

アヌビス「ここで消えているならここら辺にいるんじゃないかしら。しばらく探して見ましょ」




 
99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 12:48:59.92 ID:uWq9v1E+I
その頃男の家
?「・・・おはよう」

男「あ、起きた?全く、こんなに寒いのにそんな薄着じゃ寒いでしょ?風邪もひいちゃうし」

?「うん、ありがと・・・」

男「ははっ、どういたしまして」

?「(降りてくる時窓から魔力が感じられた。あの砂っぽいのはアヌビス、堅苦しい魔力はデュラハンってところかしら)」

男「(この子小学生みたいなのに何処か不思議な感じがするな。まるで最初にあった時のヴァンパイアみたいな・・・)」

?「じゃあ、お邪魔しました。コンポタ美味しかったよ」

男「そう、それは良かった。送ろうか?」

?「玄関まででいいよ。ありがと、じゃあ」

男「はい、また会う時ね」

?「(また会う時、か。そうね、そうしましょう)」じゅるり


100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 12:59:03.78 ID:uWq9v1E+I
ヴァンパイア「結局見つからなかったな。何度か声をかけられたぞ」

アヌビス「あー、私も。なんなのよあいつら。臭いし、腐ってんじゃないかしら」

デュラハン「もしかしてそいつらは2人組の金髪だったか?」

アヌビス「あー、そうよ。デュラハンも?」

デュラハン「う、うむ。初めて声をかけられたぞ」

ヴァンパイア「妾もじゃ、デュラハンあのようなクズにはついて行ったらいかんぞ。くびがついておる時はいいが外れたら」

デュラハン「わ、わかっている・・・」

アヌビス「首が外れたら男、女構わず襲うからねあんた」

ヴァンパイア「凄いぞあれは。妾でも抜け出せんかった」

アヌビス「あ、やられた事あるんだ」

デュラハン「う、ううう。言わないでくれ・・・」




 
102 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 13:05:26.00 ID:uWq9v1E+I
男「あ、ヴァンパイアとアヌビス・・・隣にいる奴は誰だ?」

男「まぁいいか、おーーい!」

ヴァンパイア「なっ!男!いつ帰っておったのじゃ!」

アヌビス「そうよ!どこほっつき歩いてたのよ!」

男「へっ?いや、公園行って帰ってきてたんだけど(流石に女の子連れ込んだとは言えないよな)」

ヴァンパイア「ふ、ふん。ならいいのじゃ・・・っ!」

アヌビス「な、なにこの魔力!」

デュラハン「並の魔物ではないな。サキュバス?いや、あのような面倒臭がりがわざわざ来るとは思えん」

男「あのー?質問いいか?」

ヴァンパイア「なんじゃ、むしろ妾達の方が聞きたい事があるぞ」

男「この子、誰?」

デュラハン「・・・ん、私か」




 
104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 13:14:21.69 ID:uWq9v1E+I
男「・・・つまりこの子はデュラハンで俺に処女を奪われにきた、と」

ヴァンパイア「うむ、詰まるところはそういうところじゃな」

デュラハン「よろしく頼む」

男「デュラハンって頭が取れるって事を聞いた事があるんだが、そこら辺どうなんだ?」

デュラハン「確かに取れはするが・・・」

アヌビス「取ったら日頃溜め込んでる欲求が爆発しちゃうのよ。首は蓋みたいなものね」

男「ヘェ~、(またいらない雑学が増えたな)」

デュラハン「(ああっ!そんな目でみるなっ!感じてしまうだろうっ!)」

アヌビス「(確かデュラハンって首が取れたら最初は襲うけど基本受けよね。Mか)」




 
106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 13:28:34.29 ID:uWq9v1E+I
男「まぁ別にいいが。それより先に飯食うぞ」

ヴァンパイア「ならばさっさと首筋を出せ」

男「あーー、はいはい。ほれ」

ヴァンパイア「うむ、いただきまー」

男「まった!」

ヴァンパイア「!?」

男「よーし、噛む時は歯を立てるなよ。唇だけで血を吸ってみろ」

ヴァンパイア「なっ!できるはずないであろう!歯を立てずにどうやって血を吸えと言うのじゃ!」

男「俺がよし、と言う前に歯を立てたらニンニクのすりおろしを食べさせてやるからな」

ヴァンパイア「!!ううう、男がいじわるになってしもうた・・・」

アヌビス「うわー、ヴァンパイアが凄い物欲しそうな顔してるんだけど」

デュラハン「涙目だな」

ヴァンパイア「ううう~~っ!はむはむはむっ~、あむっ!」

男「(うわー、めっちゃ気持ちいい。首筋をはむはむされると気持ちいいって本当だったんだな)」

ヴァンパイア「はむっ!あむっ!あむっ!はぁはぁはぁ、ぜ、全然血が出てこん・・・あむっ!はぁはぁ、男ぉ、血を、血をぉ・・・あむっ!はむっ、はむっ!」



 
111 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 13:43:01.37 ID:uWq9v1E+I
男「よーし、もういいぞ」

ヴァンパイア「!本当か!?血!血!」

男「よし、飯食うか」

ヴァンパイア「なっ!お、男!妾は?妾の食事はぁ!?」

男「ああ、そうだな。えいっ!」ガション、ガション

ヴァンパイア「?男?何故手足に手錠をつけるのじゃ?」

男「いや、少し焦らしてあげようかな、と」シャーー

ヴァンパイア「ひぃゃっ!にっ、日光はダメじゃ!力が、ぬけてぇ・・・」

アヌビス「ああ、ヴァンパイア種って日光浴びると力が幼女並みになるんだっけ」

デュラハン「それでは鎖も引きちぎれんな」

男「ほら、口を開けろヴァンパイア。美味しい美味しいすりおろしニンニクだ」

ヴァンパイア「ひやっぁ!だめっ!ダメじゃっ!それだけは、それだけはっっぁ!あむっ!」ビクンビクン!!

男「あらら、少ししか入れてないのに全身が痙攣しちゃってる」

ヴァンパイア「あああ~~~♡♡らめぇ、かりゃだがぁ、おかしくぅぅ」

男「よし、しばらくこのままにしておこう」




 
113 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 13:49:08.10 ID:uWq9v1E+I
アヌビス、デュラハン「「鬼畜っ!!」」

男「(ヴァンパイア、ニンニクを口にした瞬間イったな。よし、後で十字架を当ててみよう)」

ヴァンパイア「ああああっっ!!おとこっ!おとこぉっ!」ジタバタジタバタ

アヌビス「デュラハン、ヴァンパイア種ってさニンニクを食べたら理性が吹っ飛ぶらしいんだよね」

デュラハン「ほう、だからこんなにも暴れておるのか」

アヌビス「でさ、ここで手錠を外したら確実に男が犯されるのよね」

デュラハン「ふむ、それよりいつもと違うヴァンパイアの方が面白いな」

アヌビス「騎士道はどこに行ったのよ。まあ、私も人の事言えないけど」

デュラハン「(ああ、男殿。私もこれくらい激しく・・・って何故じゃ!?何故この様な気分になる!?)」


115 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 14:00:29.55 ID:uWq9v1E+I
男「あー、食った食った」ガチャ

男「おーい、ヴァンパイア。大丈夫か・・・って」

現場
愛液か尿か分からないが、取り敢えず床がビショビショ。
ヴァンパイアは
イきすぎて口から涎を垂らしてる
「あはぁ♡♡はー、はー、おとこぉ、おとこぉ・・・」
デュラハンとアヌビスが全裸で俺の布団の上で気絶している。ちなみに痙攣もしている。

男「考えられるのはヴァンパイアの姿を見て発情した二人が69をやった、と言う事か」

男「起きろアヌビス、デュラハン」ぺちぺち

アヌビス「・・・っあ、ああ男か・・・私は・・・?」

デュラハン「うー・・・む、アヌビス激し過ぎだ・・・」

男「流石にこれ以上やったらヴァンパイアは壊れるな」

男「ヴァンパイア、ほら血だぞ~。大好きな血があるぞー」

ヴァンパイア「あああ♡♡ちぃ、わらわのぉだぁいしゅきなちぃ~~♡♡かぷっ!ん~~~~~♡♡んんん~~~!!」

男「(正気に戻ったあとの後始末が大変だな・・・)っくぅっ!きもち、いいっ!」




 
117 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 14:07:42.61 ID:uWq9v1E+I
ヴァンパイア「・・・さて、妾にこの様な辱めを行った罰はどんなものがいいであろうか・・・?」

男「痙攣してイきまくってたクセに」ボソッ

ヴァンパイア「何か言ったか?男」

男「いえ!なにも言っておりません!!」

アヌビス「(当然よねぇ、まぁあんなヴァンパイア見た事なかったから良しとしましょう)」

デュラハン「(ヴァンパイア、気持ち良さそうだったなぁ、私もあんなにやってもらえるんだろうか・・・っはっ!?)」

ヴァンパイア「まぁ男は今日徹夜で妾達の相手をすることじゃな」

男「げっ!徹夜!?明日学校に行く用事があんのに!?」

ヴァンパイア「知った事か。ふふふ、魔力で存分に気持ち良くさせてやるぞ、男」


122 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 14:15:54.02 ID:HRbZchhv0
妹吸血鬼「……やっぱり、こんなことだろうと思いましたよ」

吸血鬼「あら、来てたの?」

妹吸血鬼「どうする気ですかその人」

吸血鬼「どうするもなにも、この子はもう私のモノ。何をしようが勝手でしょ?」

妹吸血鬼「ですが……」

吸血鬼「貴女もどう? この子は特別、美味しいわよ?」

妹吸血鬼「何を……」

吸血鬼「貴女だって血を吸わずにはいられないのじゃない? 据え膳食わぬはなんとやら、よ?」

女「あ、はぁ……」ビクッビクッ

妹吸血鬼「……」ゴクリ




 
129 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 14:34:43.80 ID:3w0o1Fqs0
>>128
女「…」男「なんでアイツ、いつも手袋してるんだろ?」
http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1324995166/

 
143 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 15:24:24.57 ID:uWq9v1E+I
ヴァンパイア「さて、男。お楽しみの時間じゃ。ここに溜めておるもの、全部吐き出して良いのじゃぞ?」

男「・・・ああったよ、やってやるよ!面倒くせぇ!」

ヴァンパイア「くふふ、それでこそ男じゃ。ちゅっ♡ちゅぱっ、っちゅ♡」

アヌビス「それじゃ、私はち。この方をお世話するわね?ほらデュラハンもよ」

デュラハン「う、うむ。緊張するな・・・」

アヌビス「舐める時は歯を立てちゃダメよ?最初はゆっくり飴を舐めるみたいに。それからドンドン口の中にいれていきなさい」

デュラハン「うむ、そ、それではいただきます!っちゅっ♡れろ、れろっ♡んっ、ちゅばっ!ちゅばっ♡れろれろれろっ♡♡」

アヌビス「さーて、私もいただきます!れろっ!ちゅっ!ちゅばっ♡はむあむっ♡」

男「(くあっ!アヌビスのフェラがスゲぇうまくなってやがる!デュラハンも初めてでぎこちないのがまたいいっ!)」

デュラハン「(これがおち。ぽ・・・。なんという淫らな匂いじゃ・・・。我慢できん・・・!」




 
149 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 15:43:11.32 ID:uWq9v1E+I
ヴァンパイア「っぷはっ!男、ヴァンパイアの唾液の味はどうじゃ?蕩けるじゃろう?」

男「っぷはっ!・・・お前こそ下がもうびっしょびしょじゃねぇか」

ヴァンパイア「ひゃんっ!きゅ、急にしゃわるなぁ!ああっ♡な、なぜじゃっ!?触れられとるだけなのにっ♡もっ、イきそっ!にっ♡」

男「(ヴァンパイア種は十字架が触れたところから快感を感じるってのは本当だったんだな)」

男「そのまま十字架を膣内にっ!」

ヴァンパイア「~~~~~っ♡♡♡」ぷしゃぁ~~~っ♡!

男「おっと、もうイったか」


150 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 15:47:27.93 ID:uWq9v1E+I
男「(こっちもそろそろ出ちまう・・・!)」

アヌビス「んっ♡れろれろ、ちゅばっ♡ちゅっっ♡あむっ!」

デュラハン「じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡」

男「ってデュラハンの頭がとれてる!?」

デュラハン「ふぁい、ほっひのほうははりはすひほおほっはのへ」

男「こっちの方がやりやすいって、最初は少しビビるぞ・・・」




 
153 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 15:53:46.60 ID:uWq9v1E+I
男「っくぁっ!で、でるっ!!」

デュラハン「~~~♡♡♡♡」ごくごく

アヌビス「ああっ!男の精液!いいなぁ」

デュラハン「はぁ、はぁ、男殿の精液。濃くてドロドロして喉に張り付く感じ、美味しい♡♡」

男「さて、そろそろ挿れるか。デュラハンの処女を貰うから先にデュラハンでいいかアヌビス」

アヌビス「むう、いいでしょう。その代わり私はバックで突いてくださいよ」

男「はいはい、それじゃデュラハン。挿れるぞ?」

デュラハン「は、はいっ!わたしの処女マンコ男殿の逞しい極太ち。こでずんずんついてくださいっ!」

男「頭が取れるとほんと性格が真逆になるな」




 
156 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 16:03:45.03 ID:uWq9v1E+I
デュラハン「くうっ!くはっ!あっ♡♡」

男「デュラハン、力抜いて。よーし、いい感じに濡れてるから大丈夫だな」みちみち

デュラハン「ああっ♡ち。こが!あたしの中にいっ!あはぁ♡処女を卒業したよぉ♡」

男「じゃ、動くぞ」ずちゃっ、ぬちゃっ、ずんずん、パンパンパンパン

デュラハン「あああっっっ♡マンコがぁっ!男殿のぉっ♡ち。この形になっちゃうよぉっ!」

男「くっ!はっぁっ!デュラハンのまんこ締め付けがすごいっ!」

デュラハン「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡いくっ!イっちゃうっ♡スケベまんこが男殿の逞しい極太ち。こでイっちゃうぅぅぅぅ!!!」

男「くうっ!俺も出すぞ!あああっ!いくっ!デュラハンの締め付けまんこでいくっ!」ビューっ!!びゅるるるっっっ!




 
161 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 16:14:25.65 ID:uWq9v1E+I
男「さて、次はアヌビスか」

アヌビス「うふふ、バックで突いてくれる約束よね」

男「(さて、アヌビスには新しい事を試してみよう)」

アヌビス「ほら、はやくっ♡」

男「その前に、」ずぷっ!

アヌビス「ひゃんっ!男ぉ!そこまんこじゃないいいっ!」

男「うん、アナルだよな。知ってる」

男「アヌビスには新しい性壁をと思ってね」

アヌビス「ひゃぁぁぁぁ!!♡♡」



 
164 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 16:18:31.82 ID:uWq9v1E+I
男「さて、しっかりとローションを塗って、と」

男「ほーらアヌビス。犬の尻尾だよー」ズブズブズブズブ

アヌビス「ひぃやあああっっ♡らんかはいってくゆぅぅぅ!!」

男「おお、全部入った入った。ヒクヒクしてて可愛いぞー」

アヌビス「(可愛いっ!?男に可愛いって言われたよぉ♡♡)」

男「さて、そろそろまんこに挿れるか」




 
168 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 16:29:13.55 ID:uWq9v1E+I
男「どうだ?気持ちいいか?」パンパンパンパン

アヌビス「うんっ!きもちいいよぉ!子宮にぃち。こがずんずんってぇ叩いてくりゅのぉ♡」

男「この犬の尻尾だが抜く時が一番気持ちいいらしい。てな訳で、えいっ!」ズルズル

アヌビス「ひぃやぁっ♡♡あにゃるがぁっ!変になっちゃうよぉっ!♡♡」

男「うっ!まんこが一層締め付けてきたっ!」

アヌビス「あああ♡♡♡ひもちいいぃぃぃ♡♡♡」




171 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 16:36:27.40 ID:uWq9v1E+I
その頃公園では
不良1「今日は全然だったなぁ」

不良2「可愛い子が三人いましたけど全員だめでしたね」

不良1「ガードかたすぎだっての」

不良2「ん?1先輩、あそこに可愛い子がいますよ?」

不良1「ああ、見たとこ小学生だがここにいる時点で悪い子だな。しかたねぇ、今日はあれで我慢するぞ」

不良1「ねぇー、こんな時間までなにしてるのぉ?」

不良2「暇ならさぁ、お兄さんと一緒に遊ぼうよぉ~?」

?「・・・」

不良1「おい、無視すんのぉ?お兄さん達怒ると怖いよぉ?」

?「・・・れ」

不良2「ああん?」

?「黙れと言っている。このクズどもが」




 
173 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 16:41:15.15 ID:uWq9v1E+I
?「バフォメット様、お迎えに上がりました」

?「うむ、ご苦労」

?「後ろの男どもは?」

?「やめておけ、クズがうつるぞ」

?「では行くか」

?「はい、サバトの時間です」





 
175 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 16:51:49.44 ID:uWq9v1E+I
翌日
男「うーー、流石に徹夜は厳しいぜ。頭がクラクラする」

男「まぁ、今日は学校で少し講義を受けたらすぐに帰ろう」

友「む?男か、どうした疲れた顔して。悩み事か?」

男「友か、いや別にそんなわけじゃ無いんだが」

友「そうか、悩みがあるなら直ぐに言えよ?アドバイスくらいならしてやれる」

男「ああ、ありがとう」

?「(いた、昨日の人だ)」


176 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 17:00:43.46 ID:uWq9v1E+I
?「あ、あのっ!そこのひとっ!」

男、友「「ん、こいつか?」」

?「い、いえ右の人です」

男「あ、君は昨日の子か。どうしたのこんなところで」

?「あの、少しお時間貰ってもいいですか?」

男「ああ、大丈夫だけど(なんだ?昨日とは雰囲気が違う・・・)」

友「男、先に行っておくぞ」

男「ああ、またな」

?「(男って言うんだ・・・)」



 
178 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 17:13:12.83 ID:uWq9v1E+I
男「それでどうしたの?」

?「お、男さんは小っちゃい子は好きですか?」

男「うん、まぁ人並みには」

?「じゃ、じゃあ!目の前に裸の年上の女性と年下の女性がいたらどちらと交わりますか!?」

男「ちょっ!大声で変な事言わないで!」

?「すみません」

男「(年上はなぁ、姉貴がいるし、パスかなぁ)・・・年した?」

男「(って俺は何真剣に答えているんだ!)」

?「(やっぱり、私が見込んだだけはあるわ・・・)」




 
185 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 17:44:45.81 ID:uWq9v1E+I
男「用事はそれだけかな?」

?「あ、はい。ありがとうござます」

男「じゃあ、また今度・・・」

?「今よ!やりなさい!」

魔女一同「はいっ!!」

男「は!?え!?ちょっ、なにこ・・・・」

魔女1「バフォメット様、捉えました」

バフォメット「ん、よくやった。これで今日のサバトは大丈夫ね」




 
188 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 17:56:52.89 ID:uWq9v1E+I
男「・・・・うーー・・ん、ここは?」

現場
自分は今縛られて寝転がせられている。
あたりは真っ暗で星もでていない。
後ろにはキャンプファイヤーみたいに炎が燃え盛っている。
周りには円になって踊っている少女たち。

男「どうしよう。全く現状がわからない」

バフォメット「起きた?」

男「君は!これは一体どういう事だい?」

バフォメット「説明するとこれはサバト。そして今からあなたが本当に私の夫に相応しいかのテストをするの」

男「てすと?」



 
196 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 18:20:24.71 ID:uWq9v1E+I
バフォメット「テストは簡単だよ。私と戦って勝てばいいの」

男「勝てばいいって、俺は女の子に手を出す気はないし体格差があり過ぎる」

バフォメット「あなたは私達バフォメット種のことをなにも知らないのね」

男「まぁ、初めて出会ったわけだからね」

バフォメット「私達バフォメット種は夫、いやむしろお兄ちゃんを探して生きているの」

バフォメット「でも、男だったら誰でもいいんじゃなくてちゃんと基準がある」

男「それが自分より強いこと?」

バフォメット「そう、私達は力がとても強い。そんな私達でも頼りにできる兄が欲しいの」

男「で、俺がその候補に選ばれたって事か」



199 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 18:34:23.30 ID:uWq9v1E+I
男「(何だ・・・?さっきから頭がガンガン痛む・・・。割れそうなくらいに、痛い!)」

その頃の男の家
ヴァンパイア「ふむ、デュラハンも帰ってしまい男は学校に行くと言って帰ってこん」

アヌビス「と言ってもまだ朝の十時よ?十二時までには帰って来るって言ってたけど。確かに暇ね」

ヴァンパイア「しかし昨日はすごかったな。くっ、十字架を使うなど卑怯じゃ」

アヌビス「私なんてアナルを開発されたのよ。まぁ気持ち良かったからいいけど」

ヴァンパイア、アヌビス「「暇・・・っ!!」

ヴァンパイア「なんじゃ、今の魔力の開放は!」

アヌビス「なにこの魔力。混ざりすぎてよくわからない・・・」

ヴァンパイア「とにかくいくぞ!こんな膨大な魔力はあの痴女以来じゃ!」


200 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 18:39:17.80 ID:uWq9v1E+I
サバト会場
バフォメット「え・・・?なに、これ・・・?」

魔女8「白い髪に紅の瞳!インキュバス!?」

魔女5「ウソ!?私達が敵う相手じゃないわよ!?」

バフォメット「(恐らく溜まっていた魔力が暴走したのね。しかもヴァンパイア、アヌビス、デュラハンの魔力が混ざって抑えが効かなくなってる)」

男「がぁぁ、ぐがっぁ!!がぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

バフォメット「いいわ、それでこそ私のお兄ちゃんの器よ・・・!」



 
204 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 18:54:24.76 ID:uWq9v1E+I
ヴァンパイア「この公園から魔力は感じられるが・・・」

アヌビス「人っ子一人いないわね」

ヴァンパイア「どういうことじゃ?確かにこの公園から魔力が溢れているというのに・・・っ!」

ヴァンパイア「結界?しかも魔力を持つものだけに反応する結界じゃ」

アヌビス「こんないやらしい真似するのはあのマセガキね。確かにあの子ならこれくらいの結界を作る事は造作もないわね」

ヴァンパイア「しかし、これをどうやって破る?触った瞬間即絶頂じゃぞ?」

アヌビス「え?」パリッ

アヌビス「~~~~っっっっ♡♡♡♡」

ヴァンパイア「言うのが遅かったか」


205 名前:忍法帖【Lv=2,xxxP】[]投稿日:2011/12/28(水) 18:55:23.56 ID:CF0fXRWn0
絶頂なのかよ


206 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2011/12/28(水) 18:59:08.97 ID:gi9Va2Sc0
       その結界の張り方を是非とも知りたい


215 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 19:35:13.46 ID:uWq9v1E+I
バフォメット「はぁぁぁぁぁっっっっ!!!」ビュオッ!

男「・・・・・」スッ

バフォメット「うらぁぁぁぁ!!!」ブォン!

男「・・・・」パシッ

魔女1「そんな!バフォメット様の攻撃が効いてないなんて!」

魔女3「だけど一切人間の方からは攻撃をしないわね。攻撃をよけるか受け止めるだけ」

バフォメット「(苦しんだと思ったらすぐに立ち直って・・・っ!なんて、なんて理想的なお兄ちゃんなのっ!)」

バフォメット「(お兄ちゃん、お兄ちゃん、お兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃん!!!避けないで!全部受け止めてよお兄ちゃん!!)」ぶぉんっ!!

男「・・・・」パシッ

バフォメット「なっ!(私の鎌を受け止めた!?)」

男「がぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

バフォメット「ひっ!(恐れた!?私が、人間に恐れたの!?)」



218 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 19:40:07.35 ID:uWq9v1E+I
バフォメット「(恐い!恐い!恐い!恐い!恐い!助けて!助けてよお兄ちゃん!!)」カランッ

魔女4「バフォメット様!!鎌をお取りください!そのままでは!!」

男「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!!」

バフォメット「あ・・・、あ・・・・っ!」

魔女5「バフォメット様ぁっ!!」

ドズンッッ!!!



221 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 19:47:33.32 ID:uWq9v1E+I
バフォメット「・・・・・・・・え?」

男「・・・・言ったろ、女には手を出さないって」

魔女1「え?理性を、取り戻した?」

魔女4「っていう事はあの人間は完璧にインキュバスになったって事?」

男「なぁ、バフォメット。これは俺の勝ちって事で、いいな?」

バフォメット「・・・はいっ、お兄ちゃん!!」

男「(お兄ちゃん、か。悪くはないな、うん)」



225 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 20:02:47.52 ID:uWq9v1E+I
男「・・・という事なんだが」

ヴァンパイア、アヌビス「「・・・・・・」」

バフォメット「ふふふ~♪お兄ちゃんっ♪」

男「・・・あの~、ヴァンパイア?アヌビス?」

ヴァンパイア「・・・れろ、」

男「は?」

ヴァンパイア「男から離れろマセガキぃぃぃ!!」




 
228 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 20:17:27.16 ID:uWq9v1E+I
ヴァンパイア「なにがお兄ちゃんじゃ!どうせ何人もの人間をそう言って誑かしてきたんだろうこのヤリマンビッチめが!!」

アヌビス「男は私達のものなんだからね!?いきなり拉致監禁しておいてなにがお兄ちゃんよっ!!」

男「お、おい!そんな言い方は・・・」

バフォメット「助けて・・・お兄ちゃん・・・っ!」

バフォメット「それに私まだ処女だもん!お兄ちゃんにあげようと思って誰にもあげてないもん!!」


234 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 20:31:00.70 ID:uWq9v1E+I
ヴァンパイア「で?男はインキュバスのままなのか?」

男「いや、まだ完全って訳じゃないからそろそろ人間に戻れると思う」

アヌビス「ならインキュバスの今がヤりどきね」

男「いや、まだ昼二時じゃ」

バフォメット「お兄ちゃんっ!」

男「ん?なんだ?」

バフォメット「私の処女あげるからやろっ♪」

ヴァンパイア「男が大好きなパイズリだってやったやろう」

アヌビス「アナルの続きをやって!!」

男「・・・お前等、ほんと誘惑するのが上手な」

ヴァンパイア、アヌビス、バフォメット「「「うん!!」」」


終わり。

最後グダグダになっちゃったかも。始めて書いたからよかったなー、って思ってる。
ここまで読んでくれてありがとう!


235 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 20:32:11.17 ID:yJzN389L0



236 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2011/12/28(水) 20:33:55.32 ID:ap0EQfla0
>>1




239 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 20:43:28.36 ID:uWq9v1E+I
おまけ

ヴァンパイア「ほれ、どちらがいいのじゃ?こう、ぎゅーっと挟まれるのと」

男「くあっ!」

ヴァンパイア「こう、おっぱいを動かされるのはっ!」

男「どっ、ちも良すぎっ!!」

バフォメット「お兄ちゃん、まだ私のおまんこ舐めてよぉ」

男「はいはい、じゅっるっ!ぴちゃぴちゃれろっ!」

バフォメット「ひゃっ!お兄ちゃんっ舌をいれらいれぇ♡♡」

アヌビス「はっ♡はっ♡はっ♡あにゃるっ!しんどうがっ!とみゃらにゃいいいい♡♡♡」




240 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 20:46:29.68 ID:uWq9v1E+I
男「やべぇっ!いくっ!」
どぴゅぅ!!!ビューっ!!
バフォメット「あああっ♡いくぅぅぅ♡♡」
ぷしゃぁぁぁ~~~!!!
アヌビス「ああああ♡♡♡あにゃるぅぅぅ!!いっちゃううううう!!」
じょぉぉぉぉぉ♡♡♡
ヴァンパイア「妾だけいってないぞ!?」

今度こそ終わり!




 
244 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/12/28(水) 21:13:25.88 ID:5EGMUVTX0
>>1
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