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【性表現有り】幼女「ヴァンパイアだぞー!!」2/2

幼女「ヴァンパイアだぞー!!」


幼女「ヴァンパイアだぞー!!」



276 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/03(火) 20:45:42.47 ID:hCgBJ56F0
~そして次の日~

男「おはよう」

サキュバス「お早うございます、旦那様」

幼女「もっと早く起きろ!そして私にかまえ~!」

男「よしよし、早起きできてえらいね」

幼女「そういうのはやーめーろー」

男「…なぁ、サキュバス」

サキュバス「なんでしょうか?」

男「昨日のことなんだけど、本当に覚えてない?」

サキュバス「はい、すみません…」

男「覚えてないなら別にいいんだ」

サキュバス「でも、とても恥ずかしい夢を見たのは覚えております、だ、旦那様が……ポッ」

男「夢だよ、それは間違いなく夢だから」

サキュバス「そ、そうですよね。私、食器を洗ってきます」

279 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/03(火) 20:52:45.24 ID:FbxxyLg00
サキュバス「性器を洗ってきます・・・///」


 
 

元スレ
幼女「ヴァンパイアだぞー!!」






278 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/03(火) 20:49:11.62 ID:hCgBJ56F0
男「(よかったような、残念なような……)」

ぴーんぽーん

幼女「む、また誰か来たみたいだぞ」

男「またか。今度はおまえのお母さんじゃないだろうな」

幼女「むぅ、それはないと思うが…」

男「とりあえず出てくるよ」




男「あれ、あなたは…」

姉「久しぶりだな、人間」

男「一昨日会ったばかりじゃないですか」

姉「私にとっては久しぶりなのだ!」




 
280 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/03(火) 20:56:25.39 ID:hCgBJ56F0
・・・数分前

姉「(よし、一日あけたしもう会いに行ってもよかろう)」

姉「(すぐ翌日会いに行っては変な勘違いをされかねんからな)」

姉「……」

姉「(むぅ、会いにきた理由はなんと言おう…むむ…)」

姉「(胸を大きくするためにビスコくれ、とは言えない。私のプライドが許さん…)」

姉「(そうだ、またお母様に頼まれたことにすればいい!)」




男「あれ、あなたは…」

姉「久しぶりだな、人間」



 
284 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/03(火) 21:02:52.11 ID:hCgBJ56F0
幼女「お姉ちゃん、また来たのか」

姉「母に頼まれたのだ。全く、あの親馬鹿には困った者だ」

幼女「そうか、大変なのだなぁ」

サキュバス「お茶をどうぞ」

姉「む、すまん」

幼女「私のはー?」

サキュバス「ちゃんとあるよ、はい」

幼女「わー!なぁなぁ男~」

男「なんだ?」

幼女「カントリーマァムー」

男「今日はどっちだ?」

幼女「バニラ!」

男「ほれ」

幼女「ありがとー!うむうむ、チョコもいいがバニラもうまいなー」

姉「……」



 
286 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/03(火) 21:07:59.18 ID:hCgBJ56F0
男「どうかしました?」

姉「その、私には茶請けはないのか?」

男「ビスコぐらいしかないですね…」

姉「なんだ、子供の菓子しかないのか。全く、気のきかんやつだ」

男「近所の和菓子屋で何か買ってきますよ」

姉「ま、待て!」

男「はい?」

姉「せっかくだ、ビスコで我慢してやる」

男「そうですか?じゃあ、どうぞ…」

姉「はぁ…はぁ…ごくり…」

男「お姉さん、口から何かツーっと垂れて…」

姉「これはお茶だ!変な言いがかりをつけるとぶち殺すぞ!」

男「すみません」



 
288 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/03(火) 21:12:58.11 ID:hCgBJ56F0
姉「もぐもぐ…」

男「……」

姉「嗚呼、おいしぃ…」

男「どれぐらい?」

姉「ほっぺたが落ちてしまいそうだ」

男「なんだ、ビスコ好きだったんですね」

姉「っ!?」

男「まだいっぱいありますよ」

姉「い、いらん!今のは世辞だ!勘違いするな、馬鹿者めっ!」

男「そうですか…」

姉「(な、な、なに意地張ってるんだ、私のばか~!)」


294 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/03(火) 21:31:57.39 ID:hCgBJ56F0
幼女「うむ、食後のカントリーマァムは格別だのー」

サキュバス「だねー」

幼女「おい、男!腹もふくれたことだし、外に散歩に行くぞ!」

男「おまえ日光が苦手じゃなかったか?」

幼女「朝型になってせいか、前ほどつらくはないのだ。まぁ多少身体が重いがな」

サキュバス「私はもとから大丈夫です」

姉「(こ、これはチャンスでは…!?)」

男「なら一緒に行くか。お姉さんもどうですか、散歩」

姉「わ、私は遠慮しておこう。それに、家をあけるのは何かと不安だろう?」

男「いえ、べつにそれほど…」

姉「最近は人間の世も物騒だと聞く。何があるか分からんからな。私が留守番しておこう」

幼女「おぉ、さすがお姉ちゃん!」

サキュバス「なんだか悪いです」

姉「気にするな。三人で楽しんでくるがいい」




 
296 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/03(火) 21:35:24.54 ID:hCgBJ56F0
男「それじゃ、よろしくお願いします」

姉「ああ、任せておけ」

幼女「では行ってくる!何かおみやげを買ってくるので楽しみにしていてくれ!」

サキュバス「わ、私も買ってきます、お姉様」

男「おまえら金ないだろ」

幼女「おまえの財布は私の財布だろう」

男「てめぇ!」

幼女「下僕が怒りおったぞー」

サキュバス「きゃーっ」

姉「……行ったな」

姉「よし、今のうちに…」



 
298 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/03(火) 21:37:55.65 ID:hCgBJ56F0
姉「むー、ないなぁ。あの人間め、何処にビスコを隠しているのだ?」

姉「(ビスコさえ手に入ればもうここには用はない!そして、念願の大きな胸が…)」

姉「くくく、はっーははははは!!」

どんどん!

大家「ちょっとうるさいよ、あんた!静かにしておくれ!!」

姉「……」

姉「静かに探そう…」



 
300 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/03(火) 21:41:45.81 ID:hCgBJ56F0
幼女「んーっ!日の下を歩くのもいいものだな!」

サキュバス「そうだねぇ」

男「散歩するなんて久しぶりだ」

幼女「あ、見ろ!あそこにかわいい鳥がいるぞ」

サキュバス「あれは…雀ですね…」

男「かわいいな」

幼女「あれを見ていると…お腹がすいてくるなぁ…」

サキュバス「食べちゃだめだよぉ!?」

男「(末恐ろしいな)」

幼女「あれをおみやげにしてはどうだろうか」

サキュバス「お姉様は喜ばないと思うよ?」

幼女「むぅ」


301 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/03(火) 21:46:25.86 ID:hCgBJ56F0
男「おみやげ…あ…」

サキュバス「どうされましたか、旦那様?」

男「家に財布忘れてきちまった」

幼女「それじゃおみやげが買えぬではないか!」

男「はいはい、取って来ますよ」

幼女「うむ、分かっているのぉ」

サキュバス「私が取りにいきましょうか?」

男「財布の場所分からないだろ?すぐ戻るからここらへんで遊んでてくれ」

サキュバス「分かりました」

幼女「心得た!」



 
304 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/03(火) 21:57:03.45 ID:hCgBJ56F0
姉「(ぐぬぬ、見つからん!こうも見つからないとするとやはり…)」

姉「む?なんだ、この本は…」

姉「(これは、春画のようだな。ほぉ、昨今の春画はよくできているな…)」

姉「……こ、こんなところにも入れるのっ!?」

姉「(に、人間は何を考えているのだ!実にけしからん!でも、気持良さそうにしているな…)」

姉「……じー」

姉「…なに?胸を大きくする方法だと?」

姉「胸を大きくするには異性に揉んでもらうのが一番…」



 
313 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/03(火) 22:25:09.96 ID:hCgBJ56F0
男「ただいまー(大人しくお留守番してるかなぁ)」

姉「ひゃぁ!?」

男「(上半身裸で自分の胸揉んでたー。全然大人しくしてなかったー)」

姉「こ、これは違うんだ…」

男「傍らにはエロ本落ちてるし、まさかオナニーを…」

姉「するか!これだ、これをしていたのだ!」

男「胸を大きくする方法?」

姉「…うぅ、なんたる屈辱」

男「お姉さん、胸の大きさを気にしてたんですね」

姉「悪いか…」

男「今のままでも十分魅力的だと思いますけど」

姉「おまえに何が分かる、人間!」

男「ひっ!?」

男「(か、壁に穴がっ!こんなパンチもらったら死ぬ!)」



 
316 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/03(火) 22:32:05.41 ID:hCgBJ56F0
姉「ぶち殺す!」

男「ま、待った!俺を殺したら胸大きくできないですよ!」

姉「…っ!?」

男「ほら、この本にも書いてあるじゃないですか。異性が揉まないと効果がないんです」

姉「……」

男「ここまで知られてしまったのなら、俺を下僕として利用するべきですって!」

姉「……」

男「(これでなんとかなるだろうか。さすがに見苦しすぎたか…)」

姉「そ、そうだな…」

男「(ん?この流れはひょっとして…)」

姉「人間の男に頼むのは癪だが、致し方ない。…揉め」


 
324 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/03(火) 22:46:06.80 ID:hCgBJ56F0
男「さすがにそれは…」

姉「は、早くしろ」

男「ですが」

姉「私だって…恥ずかしいのだぞ…?」

男「(これが、ギャップ萌えか)」

男「すみません、失礼します」

姉「……あっ」

男「(大きさではサキュバスに負けるけど、これはいいお椀型おっぱい!美乳ってやつだな!)」

姉「はぁん!」

男「すみません!痛かったですか?」

姉「か、かまわない…続けてくれ…」



 
352 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 00:09:12.81 ID:ddMMeCMR0
姉「ふぁ…」

男(そういや小さい人は感度がいいって、エロ本に書いてあったな…)」

姉「…やぁ」

男「も、もうこれぐらいでいいんじゃないですかね」

男「(これ以上は俺の理性がもたないよ)」

姉「だめぇ…もっとぉ…」

男「…お、おねえさーん!」

姉「きゃっ!」

幼女「おい、いつまで待たせる……」

男「あ…」

姉「う…」

幼女「え?」



 
361 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 00:19:22.35 ID:ddMMeCMR0
幼女「どうしておまえがお姉ちゃんのおっぱいを触ってるんだ!」

男「こ、これは…」

幼女「お姉ちゃんもお姉ちゃんだぞ!こいつは私の下僕と言ったはずなのに~!」

幼女「まさか、お姉ちゃんが誘惑したのかっ!?」

姉「え、ちが…」

幼女「もぉ~、お姉ちゃんのばかばかっ~!」

男「違うんだ、幼女!実は俺が無理言ってお願いしたんだよ」

幼女「なにぃ!?」

姉「…あ」

男「あまりにもお姉さんが美人だから、おっぱい触らせてください!って」

幼女「な、なんだと!?じゃあ、悪いのは全部おまえなんだな!」

男「はい、申し訳ありません」

幼女「お姉ちゃん、疑ってごめん。下僕の躾がたりなかったよーだ…」


362 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 00:24:00.93 ID:ddMMeCMR0
姉「う、うん…」

男「すみませんでした!もうこのようなことは二度と致しません!!」

幼女「まったく、これからは目が離せないなっ。聞いてるのか、この変態」

男「はい、変態です!すみません!」

姉「…ふふん、今日のところは見逃してやる」

幼女「お姉ちゃんの優しさに感謝するのだな!」

男「ははっー!」

姉「……」



 
368 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 00:29:18.16 ID:ddMMeCMR0
姉「私は、そろそろ帰る」

幼女「うん、分かった。私はこのばかにしっかり躾をしないと」

男「できれば体罰は…」

幼女「おまえに選ぶ権限はないぞ!」

男「…はい」

姉「なぁ、妹よ」

幼女「なんだ、お姉ちゃん?」

姉「その、体罰なんだがな。よければ私がしたいのだが」

幼女「ぬー、たしかにお姉ちゃんにはその権利がある…」

姉「ならば、この男を少し借りていくぞ。せっかくだから徹底的にやりたい」

幼女「分かった、お姉ちゃんに任せよう」

男「(これ死んだかな…)」



 
374 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 00:35:10.96 ID:ddMMeCMR0
幼女「お姉ちゃん、こいつなんだが、殺したりしないで欲しいのだ」

男「……」

幼女「たまにエッチになるけど、根はいい人間だと思う!どうかお願いだ!!」

男「幼女…」

姉「安心しろ、殺しはしないさ」

幼女「お姉ちゃん!」

姉「たしかに…こいつはいい人間みたいだしな…」

男「どうも…」

姉「では行くとするか。たーっぷりお仕置きしてやるからな、覚悟するがいい」

男「…は、はい」

幼女「男、頑張れ!あとカントリーマァムのチョコ食べたい!」



 
381 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 00:46:51.89 ID:ddMMeCMR0



姉「ここらでいいか…」

男「…?」

姉「先ほどは助かったぞ。妹を失望させずにすんだ」

男「俺も調子にのって触ってましたし、別にいいですよ」

姉「そ、そうか…なんだか照れるな…」

男「そうですね…」

姉「あの、もしよかったらまた…」

男「はい?」

姉「な、な、何でもない!気にするなっ!」

男「はぁ…」

姉「それじゃあなっ!」

男「はい、また遊びにきてください」

姉「……」



 
383 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 00:52:06.21 ID:ddMMeCMR0
姉「なぁ、明日遊びに行っていいか?」

男「明日ですか?かまいませんけど」

姉「か、勘違いするなよ…ビスコを食べに行くだけだ…」

男「いつでも食べにきてください。幼女も喜びます」

姉「…うん」

男「それじゃあ」

姉「また明日な、……男」


384 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 00:54:22.37 ID:jVSE1EkT0
いつ俺の家にヴァンパイアやサキュバスが来てもいいようにビスコとカントリーマァム用意した
カントリーマァムはバリエーション豊かだぞ!!




 
386 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2011/05/04(水) 00:55:46.89 ID:6W7EBN170
俺はホームパイまで用意した
サキュバスたん、こっちだよ




 
388 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 00:57:17.32 ID:FlfSi4Bg0
こいつらロッテのチョコパイで狂喜しそうだな支援


389 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 00:59:44.22 ID:ddMMeCMR0



サキュバス「旦那様と幼女ちゃん帰ってくるの遅いなぁ。何かあったのかな…」

サキュバス「あ、猫さん…。にゃあにゃあ、大丈夫だよ、こっちにおいで?」

??「お、おい!あれ見ろよ!」

??「すげー!スイカかよ!」

??「からかってやろーぜ」

??「うへへへ……」


 
396 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 01:06:08.02 ID:ddMMeCMR0
サキュバス「ふふ、かわいい。やん、そんなとこ触っちゃだめですよぉ?」

猫「みゃー」

サキュバス「もぉ、いけない子ですね」

??「よぉよぉねーちゃん、俺らにも触らせてよー」

??「その猫より俺らのが絶対いいからさー」

サキュバス「だ、誰ですかっ!?」

小学生A「ねぇ、そのでっかいおっぱい触らせてよー」

小学生B「牛乳出るんじゃね?プシャーつって」

サキュバス「え、えっとぉ…」



 
407 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 01:15:57.30 ID:ddMMeCMR0
小学生A「すげー!クラス一巨乳の佐藤さんよりでかいぜ!」

小学生B「たまんねーな!」

サキュバス「やぁ!だめですよぉ、こ、こんなこといけないんだからぁ…」

小学生A「口では嫌がっても」

小学生B「身体は正直だぜ?」

サキュバス「いやぁー!!」

男「おい、何してんだクソガキ共」

サキュバス「だ、旦那様~!」


 
412 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2011/05/04(水) 01:19:57.12 ID:6W7EBN170
>小学生A「口では嫌がっても」

>小学生B「身体は正直だぜ?」

ワロタ




 
415 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 01:24:18.62 ID:ddMMeCMR0
小学生B「なんだ、おまえ!このおねーちゃんの彼氏か?」

小学生A「今俺らと遊んでるんだ!邪魔するってんなら……」

男「どーなるんだ?」

小学生A「ママに言いつけるぞ!」

男「それは怖いな」

小学生A「へへ、こいつブルってるぜ!」

小学生B「さぁ続きをしよう、おねーちゃん!」

サキュバス「た、助けてください、旦那様ぁ~!」

男「鉄拳制裁っ!!」

小学生A「ぎゃっ!」

小学生B「いたっ!」



 
421 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 01:38:06.82 ID:ddMMeCMR0
小学生A「殴ったな!ママに言いつけてやる!!ほんとだからな!!」

男「せいっ!」

小学生A「いたっ!!」

男「ほれ、さっさと言いつけてこい」

小学生A「うわ~ん、ママァ~!!」

小学生B「覚えてろ~!」

男「最近のガキは、どういう教育うけてんだ」

男「(…そういや、俺もお姉さんの胸を夢中で触ってたな。しかも襲おうとしたし)」

男「(あれ?怒る資格ない…?)」

サキュバス「旦那様~!」

男「あー、よしよし。ひどい目にあったな。だけどもう大丈夫だから」

サキュバス「ぐすん、怖かったですぅ…」

男「よしよし」

サキュバス「もっと、もっとしてください」

男「はいはい」



 
423 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 01:45:26.99 ID:ddMMeCMR0
男「迎えにくるの遅くなってごめん。もっと早く来ればこんな嫌な目にもあわなくてすんだのに」

サキュバス「いいんです、旦那様はちゃんと来てくれましたから」

男「……」

サキュバス「かっこよかったですよ、旦那様」

男「(あ、腕に胸が…)」

サキュバス「こうして腕を組んでると本当の夫婦みたいですね…」

男「そうだなぁ」

サキュバス「今日の晩御飯は旦那様が好きな物いーっぱい作りますから」

男「助けたお礼?」

サキュバス「はい!……ほんとは、私を食べてほしいのですけど」

男「何か言った?」

サキュバス「何でもありませんよ~」


 
429 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 01:52:00.92 ID:ddMMeCMR0
サキュバス「旦那様…」

男「んー?」

サキュバス「今は私の一方的なものですけど、いつか…」

サキュバス「いつか旦那様が、本当に私の旦那様になりたいって思うくらい、いい子になりますから」

男「……」

サキュバス「そのときは…どうか私を食べてくださいね…?」

男「ま、まぁそんときはよろしく頼む…」

サキュバス「はいっ♪」





 
553 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 16:08:13.88 ID:ddMMeCMR0
~その夜~

サキュバス「スー…スー…旦那様ぁ…んん…」

男「(かわいい寝顔だな。モニュモニュしたい)」

男「(しかし、今日も色々あって疲れた。お姉さんは怖い人かと思ったけど、案外いい人そうだ)」

男「(…幼女と同じでどこかずれてるけど)」

幼女「なぁ、男」

男「まだ起きてたのか。もう遅いんだから寝なさい」

幼女「昼間お姉ちゃんの胸を触っていたが、やはり女の身体に興味があるのか?」

男「ま、まぁ多少は」

幼女「ふむ、男ほどの年齢になれば興味が出てくるのも仕方ないな…」

男「はい?」

幼女「今回の不手際は私の責任でもあるしな。よいぞ……」

男「何が?」

幼女「私の胸を触らせてやる」



 
556 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 16:14:46.81 ID:ddMMeCMR0
男「寝ぼけてるのか?」

幼女「寝ぼけてなどいない。女の身体に興味があるのだろう?」

男「へい」

幼女「なら遠慮せず触るがよい!」

男「(お姉さんのを触った手前、おまえのは触れない、とは言いづらいな)」

幼女「どうした?ほれほれ、はよう」

男「(パジャマの上からささっと触ってすませよう)」

男「じゃ、じゃあ遠慮なく」

幼女「うむ!」

男「さわさわ」

幼女「くふふ、くすぐったいぞ~」

男「はい、満足しました」

幼女「…もうおしまい?」



 
559 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 16:23:20.61 ID:ddMMeCMR0
男「大満足です」

幼女「む、その顔は嘘ついてる顔だぞ。むぅ、何が不満なのだ…」

男「だから満足したって。寝ようぜ」

幼女「そうか、やはり服の上からではつまらんのだな。うむうむ」

男「いや、え?」

幼女「もー、しょがないのー。特別サービスで私のおっぱいを直接触らせてやろう」

男「…」

幼女「まさか、お姉ちゃんのおっぱいはよくて私のおっぱいは触れないと…?」

男「いえ、そういうわけでは」

幼女「よしよし、では服を脱がせろ」

男「え?」

幼女「ほれ、早くしろ」

男「じゃ、じゃあ両手を上にあげて」

幼女「うむ」

男「(何してるんだろう、俺。でも、相手は人間じゃないからセーフだよね!)」


 
561 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 16:26:39.40 ID:ddMMeCMR0
男「すりすり」

幼女「にゅぅ…くすぐったい…」

男「すりすりすりすり」

幼女「ばか者!も、もっと優しくせんか…」

男「(気付いたら夢中で触ってた…おかしーなー…)」

幼女「な、なぁ男…」

男「なんでしょう」

幼女「おっぱい、飲みたくないか?」

男「は?え?」



 
564 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 16:34:02.35 ID:ddMMeCMR0
幼女「お姉ちゃんが言っていたのだ。男は皆そうしたいものだと」

男「お姉さんが?」

幼女「うむ。お姉ちゃんはすごいのだぞ?人間の男を何人も飼っていると言っていた」

男「へー」

幼女「よく分からんが、せいどれー?というものらしい」

男「ほー」

幼女「そのせいどれーたちの褒美に、自らの身体を舐めさせたりしてるとも言っていた」

男「(胸を触っただけで顔真っ赤にしたあのお姉さんがねぇ…)」

幼女「だからな、これは褒美だ。いつもビスコもらってるし…」

幼女「だからよいぞ?ママのおっぱいを飲むかのように、私のおっぱいも飲むがよい」


565 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 16:41:12.32 ID:ddMMeCMR0
男「(幼女に抱きしめられながら幼女のおっぱいちゅうちゅう……いやいやいや!)」

男「ただビスコあげてるだけだから!だからおっぱいちゅーちゅーするほどのことじゃない!」

幼女「そうだろうか…」

男「そうだとも!今日はこれで十分だよ!」

幼女「……」

男「さぁ寝よう!そうしよう!!」

幼女「我慢しなくてもいい…えい…っ」

男「っ!?」

幼女「本当はしたのだろう?おまえは優しいからな、よしよし」

男「(よよよ、幼女の胸が顔に!頭抱えられてナデナデされちゃてる!)」

幼女「ふふ、鼻息が荒いぞ。興奮しているのか?」


 
569 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 16:46:06.74 ID:ddMMeCMR0
男「(これはいいかな、流れ的にいっちゃっていいかな?)」

幼女「こうしていると、ドキドキするな…」

男「(いい、よねっ!)」

幼女「…ぁ」

?「おい、貴様何をしている…」

男「ひぃ!?すみません!まだやってません!未遂、未遂です!!」



 
571 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 16:52:52.93 ID:ddMMeCMR0
姉「私のかわいい妹に何をしていると聞いている」

男「お、お姉様!なんで天井から!?」

姉「壁抜けだ。それより…」

幼女「違う!私がしてもいいと言ったのだ」

姉「おまえが?なぜそんなことを…」

幼女「昼間男がお姉ちゃんのおっぱいを無理矢理触ったろう?」

姉「う、うむ」

幼女「触りたいのなら私が触らせてやると言ったのだ」

男「…」

姉「そうだったのか」

幼女「お姉ちゃんは人間のせいどれーをいっぱい飼っていて」

幼女「褒美に身体を舐めさせもしていると聞いたから…」

姉「…っ!」

幼女「お姉ちゃん?」

姉「うむ、もちろんしている。しているとも」


 
578 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 17:08:52.21 ID:ddMMeCMR0
姉「私は経験豊富だからな、ふふん」

幼女「むぅ、実際どうやってするのだ?」

姉「えっ!?それはまぁあれだな、こう人間の男の顔を抱きしめてだな…」

幼女「ふむふむ」

姉「そ、それから…あの…む、胸を…」

幼女「どうするのだ?」

姉「おまえにはまだ早い!こういうことはもっと大きくなってからでよい!」

男「そう、お姉さんの言う通り!」

幼女「そうかー、早いのかー」

姉「分かってくれたか」

幼女「ではどうやって舐めさせるのか手本に見せてくれ」

姉「なん…だと…?」



 
582 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 17:14:04.04 ID:ddMMeCMR0
姉「こ、この軟弱者に私の胸舐めさせるというのかっ!?」

幼女「む?転移の魔法でお姉ちゃんのせいどれーを呼べばいいのではないか?」

姉「今性奴隷たちは全員休暇を与えているのだ!だ、だから今度見せてやろう!」

幼女「そうか、ならばこの男を使っていいぞ!お姉ちゃんだから特別だ!」

男「はいぃ!?」

姉「なっ!?」

幼女「…まさか恥ずかしいのか?」

姉「そ、そ、そんなわけあるか!毎日性奴隷たちの相手をしているこの私が!」

幼女「おー、やっぱり大人はすごいなー」

姉「だろう!?」

幼女「ならば問題ないなっ!」

姉「…あ」



 
584 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 17:24:38.15 ID:ddMMeCMR0
幼女「さぁ遠慮せずにやっちゃってくれ」

男「えーと…」

姉「うぅ…」

幼女「どうしたのだ?」

姉「じゅ、準備する!少しばかり男を借りるぞ!」

幼女「む?分かった」

男「いたたっ!耳引っ張らないでください!もげる!!」


 
590 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 17:31:56.38 ID:ddMMeCMR0
姉「人間…」

男「…なんでしょう」

姉「こうなったら腹をくくるしかない」

男「本当に舐めるんですか!?」

姉「馬鹿者がっ!誰が貴様などに舐めさせるか!」

男「じゃあどうすれば…」

姉「な、舐めるフリをしろ」

男「でもすぐばれちゃいますよ」

姉「手でうまく隠せ!」

男「はい、そうですね!」

姉「絶対に舐めるなよ!?ぜーったいだからっ!!」



 
596 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 17:40:55.72 ID:ddMMeCMR0



姉「…待たせたな」

幼女「では、いよいよ…!」

姉「ああ、見せてやろう。服を脱ぐ、しばし待て…」

男「どきどき」

幼女「わくわく」

姉「う、うむ。いいぞ、こい人間」

男「はい…」

幼女「……」

男「ぺろぺろー」

姉「ま、まぁまぁだな(…息がこそばゆくて、胸がムズムズする~!)」

男「恐悦至極にござりまするー(お姉様の胸が眼前に!)」

幼女「……」

姉「…ざっとこんな感じだ!満足したろう!?」

幼女「ぬぅ、手で隠れてよく見えたなかったぞ。もう一度してくれないか?」



 
605 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 17:58:20.85 ID:ddMMeCMR0
男「どうしましょう、お姉さん?」

姉「なんとか誤魔化せ…!」

幼女「何をこそこそと話しているのだ?」

男「なんでもないぞ!」

姉「ああ、なんでもない!で、ではいくぞ…」

男「はい…ぺ、ぺろぺろぺろ~」

姉「お、おー、きもちいーなーやるじゃないかー」

幼女「……本当に舐めているのか?」

姉「(まずい!こ、こうなったら!えいっ!!)」

男「んむっ!?」

幼女「おぉ!?」

男「(顔が胸に挟まれてる!ギュッてされちゃってるっ!)」

姉「ふぁ!(く、くすぐったいが耐えるしかない!)」

男「(これは誘ってるよね?舐めてOKだよね!?な、なら…)」

姉「ひゃうん!」


 
609 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 18:07:54.44 ID:ddMMeCMR0
姉「ばばばば、馬鹿者!本当に舐める奴があるかっ!!」

幼女「え?」

姉「い、今のはちがっ……ひゃぁ!」

男「ん…チュプ…」

姉「だ、だめだと…言っている…んぁ!」

幼女「お姉ちゃん、すごく気持良さそう…」

姉「こんな…軟弱者に…くぅ!」

幼女「うぅ、私もおっぱいのあたりがザワザワするよぉ…」

姉「あ…あ…これ以上は…」

幼女「男、私のおっぱいも触って…なでなでして…?」

男「スリスリ…クリクリ…」

幼女「んん!これすごい、すごいよぉ、お姉ちゃん…!」

姉「い、妹…私…私…!」



 
629 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 18:24:47.52 ID:ddMMeCMR0
?「ついに行くとこまでいっちゃうの!?イッちゃうのね!?」

男「っ!?」

姉「…」

幼女「…」

?「あ、ごめんなさい。年甲斐にもなくつい興奮しちゃって。さ、続きをどうぞ」

姉「お母様、なぜここに!?」

幼女「全部見てたのか!?」

男「お母様、大変申し訳ございませんでした」

母「あらあら、うふふ♪」



 
636 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 18:35:25.97 ID:ddMMeCMR0



母「初めまして、母です。この子たちがいつも男さんのお世話に」

男「いえ、こちらこそ…」

母「それにしても、男さんはおっぱいが大好きなのね。姉の小さいおっぱいを夢中で舐めていたもの」

姉「お、お母様!」

母「こーんな小さな子のおっぱいも触っていたし…」

幼女「私はもう子供じゃないもん!」

男「言い訳のしようもありません…」

母「でもぉ、どうせなら私みたいな大きなおっぱいがいいんじゃないかしら?」

男「えっ!?」

姉「そうなのかっ!?」

幼女「男!何を食いついておるのだ!おまえは私の下僕なんだぞ!!」



 
640 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 18:48:39.66 ID:ddMMeCMR0
男「あの、お母様?とても近いようなのですが…」

母「あら、いいじゃない。姉妹丼も悪くないけど、親子丼の方がもっとおいしいのよ?」

男「お、親子丼…」

幼女「ママ、だめー!とっちゃだめぇ!!」

姉「お母様、そ、そいつはその…!」

男「(胸はサキュバスには劣るけど、いい感じにでかい…それにこの大人の色気…なにより…)」

男「(人妻!!お姉さんやサキュバスにもない肉体のムチムチ感もたまらんっ!!)」

母「あらあら、ここは素直ね、ふふ♪」

男「お、おかーさまー…」

母「ママって呼んでくれてもいいのよ…?」

男「ま…ま…」



 
648 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 18:58:52.75 ID:ddMMeCMR0
幼女「だめだったらだめなのー!!これは私のっ!!」

姉「そ、そうです!こんな軟弱者、お母様に相応しくありません!」

母「その軟弱者におっぱいちゅーちゅーされて喜んでたのは誰かしらー?」

姉「喜んでなどいません!!」

母「嘘よ、とらないわよ。ほんとに、この人が好きなのね~」

姉「そ、そんなこと…」

幼女「私は大好きだぞ!」

姉「な、なにっ!?」

母「あらあら、幼女ちゃんは素直ね。男君、幼女ちゃんと結婚してもいいわよ」

男「えぇっ!?」

幼女「わーい♪」

姉「…っ!」

母「男君も満更でもないみたいだし?お姉ちゃんも別に好きじゃないならいいわよね」

姉「わ、私は……その……」


 
651 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 19:05:26.56 ID:ddMMeCMR0
幼女「新婚旅行は魔界巡りだぞー」

男「それはちょっと…」

母「めでたいわ、めでたいわね~」

姉「ま、待ってくれ!!」

男「…お姉さん?」

姉「たしかに私はこいつのことが好きではない!だけど、嫌いでもないというか…」

母「つまりどういうことかしら?」

姉「あの、どちらかというと、す、す…」

幼女「す、なんじゃ?」

姉「……好き」

母「ふふ、男君モテモテね♪」

姉「…あぅ」

母「この子昔っから意地っ張りでね。500年間いい話もなかったし、心配だったのだけど…」

姉「お、お母様!!」




 
654 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 19:10:05.32 ID:ddMMeCMR0
母「まさか人間の男にねー、分からないものだわ」

男「きょ、恐縮です」

幼女「結婚結婚~!」

男「おまえは離れろ!」

幼女「やーっ!」

母「幼女ちゃんも男君が大好きなのね」

幼女「うん!」

姉「……」

母「あんたは素直にならないと、幼女ちゃんかサキュバスちゃんにとられちゃうわよ?」

姉「……むぅ」


 
659 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2011/05/04(水) 19:27:52.13 ID:VuGdzlix0
幼女も下僕下僕言ってたのに今は結婚したいとか・・・




いいじゃないか



660 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 19:31:54.04 ID:ddMMeCMR0
それから、お母様はお姉さんを連れて帰って行った
帰って行ったはずなのだが……

幼女「男!今日も起きるの遅いな!またビリだ」

サキュバス「ふふ、旦那様はお寝坊さんですね」

姉「もっとしゃっきりしたらどうなのだ。だらしのない奴め」

男「なぜお姉さんがここに…」

姉「う、うるさい!私の勝手だろう!?」

幼女「お姉ちゃんもここに住むんだよねー」

サキュバス「賑やかになりますねー」

姉「ふ、ふん!」

男「どうして、こんなことに……」


661 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 19:35:08.99 ID:hSAIwHmr0
4人かいいアパートに住んでんだな
うらやま



662 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2011/05/04(水) 19:36:21.32 ID:VuGdzlix0
>>661
そこは割とせまいアパートに4人の方がいい


663 名前:忍法帖【Lv=12,xxxPT】[sage]投稿日:2011/05/04(水) 19:37:40.54 ID:mz8080N50
>>662
狭い部屋に女の子3人のにおいが集うわけですね。
興奮します。




 
665 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 19:43:42.50 ID:ddMMeCMR0
ここまでがこの話のプロローグ

ここからちょっとエッチで騒がしい物語が始まるのだけど……


幼女「男~、またおっぱい触りたくなったら遠慮なく言うんだぞ~」

姉「い、妹のでは小さすぎて不満だろう?どうしてもと言うのなら、私が…」

サキュバス「何の話ですか!?だ、旦那様は私のおっぱいが一番好きなんです!そう仰いました!」

幼女「私もそのうち大きくなるもん!だから男は私が一番好きなのぉ!」

姉「やはり…大きな胸がいいのか…?」

サキュバス「男の方はみんな大きいのが好きなんですぅ!だから私が一番ですよね、ね!?」


……続きはまたの機会にしよう




 
670 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 19:45:45.93 ID:ddMMeCMR0
めでたしめでたし
誤字脱字多すぎて死にたい
ご支援、保守ありがとうございましたー




674 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 19:48:40.40 ID:2Weyfi1EO
乙カレー




 
679 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2011/05/04(水) 19:51:43.61 ID:ij4ofOXg0
お疲れ様ー


680 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 19:52:13.54 ID:G5A+iTJ20
乙でした



 
690 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 19:58:35.40 ID:200wumS80
>>1ありがとう本当にありがとう


691 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 20:01:08.85 ID:hSAIwHmr0
続きはどこで買えるんですか?


692 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2011/05/04(水) 20:01:16.46 ID:VuGdzlix0
>>1超お疲れ面白かった!
おかげで俺のSS創作欲も息子ともにギンギンだぜ
レベ足りなくてスレ立てられないけどいつか書く



693 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 20:02:34.06 ID:bX/InlWZ0
>>1おつ
モン娘も淫魔系もみんな大好き




 
 
724 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 21:42:49.84 ID:vLkniFx5O



725 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/04(水) 21:43:21.86 ID:mzTCj2Bu0
>>1

だけどもっとヴァンパイアらしさがほしかったな






 
733 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2011/05/04(水) 22:08:46.09 ID:fPXzpiEz0
>>1
母が男を連れ去って3人で母のとこに乗り込むとか
母が男誘惑して嫉妬する他3人とか
他の3人がいいの?って涙目で聞いちゃう姉とか
泣きながらわたしの下僕なんだからーと独占しようとする幼女とか
3人に振り回される男を見て焦って空回りしちゃうサキュバスとか
色々妄想してしまったよ
似たシチュのエロ漫画あったからちょっと賢者になってくる


 
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続き
幼女「ヴァンパイアなのー!!」
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