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男「許嫁、よろしく」 許嫁「…ふんっ」3/3

男「許嫁、よろしく」 許嫁「…ふんっ」


男「許嫁、よろしく」 許嫁「…ふんっ」



611 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/01(日) 23:51:47.51 ID:nMGndWC+0
男「だ、だれだっ!?」

「私ですよ私」

男「許嫁…?」

許嫁「他に誰がいると思ってるんですか」

男「お前…なんでここに…」

許嫁「今日なんとなくうちには来ないって分かってましたから」

許嫁「あなたは夜中まで町をうろつくような人でもないですし、それなら素直に帰宅するのではないかなと思ってました」

男「……」ぱくぱく

許嫁「ただ、あんまり帰ってくるのが遅いので、ベッドで寝させてもらいました」

許嫁「まさか全く気づかずにエッチなビデオ見始めちゃってるとは思いませんでしたけど」

男「えと…」



 

元スレ
1男「許嫁、よろしく」 許嫁「…ふんっ」
2男「許嫁、よろしく」 許嫁「…ふんっ」





639 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/01(日) 23:58:29.93 ID:nMGndWC+0
男「お前、友3に告白されてオッケーしたんじゃ…」

許嫁「なんでそう自己完結しちゃうんですかね。自己中にもほどがありますよ」

男「でも…」

許嫁「友3君は本当に信頼できる友達ですからね。正直あなたとどちらが信用できるかと言われても微妙なところです」

男「じゃあ…」

許嫁「告白が仕込みなの、教えてもらいましたよ」

男「!!」

許嫁「なぜこっそり教えられたのかはよくわかんないですけど。私、思わず怒りで顔が真っ赤になっちゃいましたよ」

男「……」



 
661 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 00:06:45.15 ID:Ng/7UX7l0
許嫁「なんで勝手に結婚をやめるとか決めちゃうんですか。この前も言ったじゃないですか」

男「だって、許嫁、俺のこと嫌いみたいだし…」

許嫁「本当に嫌いなら、さすがの私も猛反対しますから!」

男「え…じゃあ俺との結婚、嫌じゃないの…?」

許嫁「っ!…い、いやです…」カァァ

男「よくわかんないよ…」

許嫁「とにかく!私はあなたとこのまま行くつもりですから。あなたが嫌なら話は別ですけど」

男「そんな!嫌だなんて…」

許嫁「なら、いいじゃないですか」




 
679 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 00:13:21.64 ID:Ng/7UX7l0
許嫁「友3君は仲直りできたんでしょうか」

男「え?誰と?」

許嫁「彼女さんとですよ」

男「えっ!あいつ彼女いたの!?」

許嫁「あんなにかっこよくていないわけないじゃないですか」

許嫁「ま、喧嘩の原因は友3君のセクハラですけど」

男「え?」

許嫁「どういうわけか知りませんが、私の肩を撫でてきたんですよ。あれは流石にどうかと思いました」

許嫁「その現場を彼女さんに見られてさあ大変、だったんですよ」

男「はぁ…」

許嫁「まさかほんとに私が愛人になってしまうとは、思いもしませんでした」

男「な、なんか悪いことしたな…」

許嫁「ええ、みんなが迷惑してます」

男「……」


688 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 00:16:55.97 ID:Ng/7UX7l0
友3「あっ、あっ、また出るっ…!」

彼女「いいよっ…きてっ…!」

友3「う、くっ…」ビュッ

彼女「はぁ…はぁ…」

友3「気持ちよかった…」

彼女「なに言ってるの、まだ終わらせないわよ」

友3「ま、マジ?」

彼女「あたしが満足するまでっ」

友3「へいへい…」

彼女「あっ…」


754 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 00:38:16.19 ID:Ng/7UX7l0
男「あ、あのさ…」

許嫁「なんですか?」

男「風呂に入りたいんだけど…」

許嫁「入ってくればいいじゃないですか」

男「だから…その…」

許嫁「私もう寝る準備しますね」

男「あ…あ…」

許嫁「おやすみなさーい」

男「お、俺と一緒に入って!」




 
759 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 00:41:41.39 ID:Ng/7UX7l0
許嫁「まさか引っ込み思案のあなたがここまできっぱりものを言うとは思いませんでした」

男「あの…ほんとにいいの?」

許嫁「いいですよ。一度入ったじゃないですか」

男「うん…」

許嫁「言っておきますけど、変なことしようとしたらグーで殴りますからね」

男「な、なにそれ!」

許嫁「当たり前じゃないですか。なに調子にのってたんですか?」

男「……」




 
774 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 00:50:04.51 ID:Ng/7UX7l0
男「しかも、目隠しつきだなんて…」

許嫁「何か不満ですか?また私と一緒にお風呂入れるですよ」

男「そうだけど…」

許嫁「うわ、まだなにもしてないのにパンパンじゃないですか…どんだけ変態なんですか…」

男「こ、これは…」

許嫁「頭の中では私はもう素っ裸ですか?」

男「そ、そんな…」びんびん

許嫁「残念ですけどまだ着てますよ」

男「で、ですよね…」

許嫁「それじゃあ服脱ぐんで先に入っててください」

男「目隠しでどうやって!」

許嫁「あなたの家なんですからなんとかなってください」げしっ

男「いてぇっ!」ばたっ




 
785 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 00:57:33.36 ID:Ng/7UX7l0
許嫁「ほら、いつまでも倒れてないでください。洗えませんから」

男「うぅ…ひどい…」

許嫁「ふんっ」ゴシゴシ

男「……」

男(見えないのに…なんか興奮する…)

男(すぐ後ろには昨日見た許嫁の裸が…)

男「っ……」シコシコ

許嫁「ちょっと、なにやってるんですか」

男「っ!」ぴとっ




 
801 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 01:08:19.46 ID:Ng/7UX7l0
許嫁「誰もしていいなんて言ってないじゃないですか」

男「え、でも昨日は…」

許嫁「知りません。我慢してください」

男「そんな…」うずうず

男(許嫁の細くて柔らかい指がたまらないのに…)

男(我慢しろなんてそんな…っ)

許嫁「またびくんびくん跳ねてますよ」

男「だって…」




 
972 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 13:09:22.01 ID:UiEG+4Gg0
男(う、内股…そんなに入念に洗われたら…っ)

許嫁「人の目の前でビクビクさせるのやめてくれませんか。最悪です」

男「だって…そこ弱くて…」

許嫁「セクハラです。死んでください」

男「無茶苦茶だよ…あっ」

許嫁「声が出ちゃうくらい気持ちいいんですか?」

男「っ……」

許嫁「はいはい、もう終わりです」

男「はぁっ…はぁっ…」




974 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 13:10:10.32 ID:UiEG+4Gg0
男「っ…」ビクッビクッ

許嫁「だからやめてください。見てて不気味ですから」

男「だって…」

許嫁「だいたいもう洗い終わったんですから、湯船に入ってればいいじゃないですか」

男「目隠ししてるから、滑って転んだら危ないし…」

許嫁「なに甘えてるんですか。手探りで行ってください」

男「でも…」

許嫁「私は今泡まみれなんで無理でーす」

男「……」


975 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 13:10:47.16 ID:UiEG+4Gg0
男「こっちかな…」ぺたぺた

許嫁「そっちは出口です」

男「えー?じゃあこっちか?」

許嫁「ちょっと、こっち来ないでください」

男「えー?浴槽どこだよ…」

許嫁「本当に方向音痴ですね。はぁ…ちょっと待っててください」ジャーー

許嫁「はい、こっちです」ぐいっ

男「うわ、いきなり肩つかむなよ」

許嫁「見ててイライラするんです。ほら、歩いてください」


976 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 13:11:22.47 ID:UiEG+4Gg0
男「ふう、あったかい…」

許嫁「本当に世話がやける人です」

男「ん…」

許嫁「どうしましたか?」

男「いや、目隠しのタオルが緩くなってきたなって…」

許嫁「それくらい自分で直してください。手まで縛ってるわけじゃないんですから」

男「でも…それだったら外すことだって…」

許嫁「そんなことしないって信じてますから」

男「っ…」ぎゅっ、ぎゅっ

許嫁「そうそう、偉いですね。よくできました」


977 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 13:11:50.63 ID:UiEG+4Gg0
許嫁「なんなんでしょうかね。あなたはたまに欲望に忠実なのに、どこかヘタレです」

男「そうかな…」

許嫁「そうですよ。今だって目隠しを外そうと思えば外せましたし、この場で私を襲おうと思えば襲えるじゃないですか」

男「…襲っていいの?」

許嫁「ダメに決まってるじゃないですか」

男「ごめん…」

許嫁「ほらまた」

男「…?」



979 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 13:12:38.23 ID:UiEG+4Gg0
許嫁「私も湯船入りますね」

男「うん…」

許嫁「……」ちゃぷ

男「っ……」ごくん

許嫁「あ、またびくんびくんしてます。犬のシッポですか?そんなに嬉しいですか?」

男「うれしい…よ…」

許嫁「目隠しされてなにも見えないくせにですか。ほんとに変態です」むにゅっ

男「ちょ、ちょっと、俺のチンコになに乗せてるの!?」

許嫁「さあ、なんでしょうかね?」




 
982 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 13:13:15.12 ID:UiEG+4Gg0
男(許嫁の足があるのがわかるし…まさかまた昨日みたいに大事な所を重ね合ってるのか!?)

許嫁「どうしましたか?」ぐりっ

男「あひっ…」

許嫁「いきなり情けない声出してなんですか」ぐりぐり

男「だって…なにこの柔らかいの…っ」

許嫁「あーあー、涎垂らしちゃって。だらしないですね」ぺろっ

男「う…あ…」

許嫁「舐めとってあげます」ペロペロ


983 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 13:13:37.88 ID:UiEG+4Gg0
男「うっ…うっ…」

許嫁「なんですか、唇突き出して。もしかしてチューしたいんですか?」

男「っ……」こくんこくん

許嫁「嫌です」

男「そんな…ひどい…」

許嫁「ほらまた」

男「…?」

許嫁「もう知りません」ぐりぐり

男「あぁっ!」


984 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 13:13:58.52 ID:UiEG+4Gg0
男「許嫁、も、もうっ…」

許嫁「もう、なんですか?」ぐりぐりぐり

男「だ、だめっ!我慢できない、」ちゅうぅぅっ

許嫁「んんっ!?」ぐりぐり

男「ちゅぱっ…んんっ…ちゅうっ…」

許嫁「……れろっ…ちゅっ…ちゅっ…」ぐりぐり

男「にゅるにゅるっ…ちゅっ…ちゅぱっ…」



986 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 13:14:21.54 ID:UiEG+4Gg0
男「ちゅっ…ちゅっ…」ぐりっ

許嫁「んんっ…んっ…ちゅっ…」ぐりぐり

男(も、もう、出ちゃう…っ)

男「ちゅぱっ…ちゅっ…れろっ…」ぐりっ

許嫁「んっ、んんっ…」ぐりぐりぐりぐりぐりぐり

男「んふぅっ、んっ、んっ、んっ!」ぐりぐりぐりぐり

許嫁「っ!」

男「んぁっ…んんぅーーーっ!」ビュルゥッ、ビュゥッ、ビュゥッ

許嫁「んんっ…」ぐりぐりぐりぐり

男「んあぁっ!んんぅっ!」ビュゥッ、ビュゥッ




 
989 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 13:15:09.00 ID:B3OJOALy0
男「ちゅぱっ…ふぅ…ふぅ……」

許嫁「やってくれましたね…」

男「ご、ごめん…我慢できなくて…」

許嫁「最低です」

男「ごめん……んむっ!?」

許嫁「ちゅぱっ…」

男「な、なんでまた…」

許嫁「私にちょっとでも手を出した罰です」

男「罰って…」

許嫁「….まだできますか?」

男「……うん」

許嫁「じゃあ、お風呂上がりましょう」



991 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 13:15:32.67 ID:B3OJOALy0
男(今日も一緒に同じベッドで寝るけど…)

男(今日のはただの睡眠目的じゃないんだよね…っ)

許嫁「なんですか。気持ち悪いですよ、肩強張らせて」

男「いや…だって…」

許嫁「それより、…ちゃんとあるんですか?」

男「あるって…なにが?」

許嫁「なにじゃないですよ。その…ゴム…です…」

男「あ、ああ…」

許嫁「まさかゴムなしでしようとしてたんですか?」

男「……」



993 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 13:16:04.35 ID:B3OJOALy0
許嫁「私、あなたの子供を身籠るなんて、死んでも嫌ですからね」

男「そこまで言わなくても…」

許嫁「無責任なんですよ。ゴムなしなんてちゃんと責任が取れるようになってからにしてください」

男「ごめん…あっ、ちょっと待って…」

許嫁「あるんですか?」

男「中学のときの友達に沖縄のお土産でもらった奴が……あ、あった」

許嫁「ゴーヤ…」

男「これでいいかな…?」

許嫁「…初めてなのに、イボイボなんて鬼畜です…」

男「じゃ、じゃあやっぱり買ってくるよ」

許嫁「いいですよ、これで…」

男「いいの?」

許嫁「……」こくん

男「じゃ、じゃあ……」


995 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 13:16:31.31 ID:B3OJOALy0
男「………………」

許嫁「…………最悪です」

男「……ごめん」

許嫁「…なんで中に出しちゃうですか」

男「その…イキそうになって抜こうとしたときにバランス崩して…」

許嫁「倒れこんでそのまま一番奥に…ですか」

男「ほんとごめん…」

許嫁「ゴム外したときに絶対外に出すって言ったじゃないですか」

男「……」




 
998 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 13:16:58.08 ID:B3OJOALy0
男「でもゴム外してくれって言ったのは…」

許嫁「やっぱり初めてからイボイボは無理でした」

男「……」

許嫁「ほんとに痛かったんですから」

男「やってもあの時やめておけば…」

許嫁「あとで考えて出てきた選択肢てすよね、それ」

男「……」

許嫁「…私もそのときは続けることしか頭にありませんでしたし」

男「っ!」


 


20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 13:18:24.24 ID:B3OJOALy0 
      許嫁「あっ、ふぁっ、ちょっと、ティッシュ取ってください!」

      男「え、ど、どうした!?」

      許嫁「中から、垂れてきそうなんです…っ…あっ…」でろーん

      男「…!」むくむく

      許嫁「ぼーっとしてないで早く取って…って…」

      男「あ、いや、これは…」

      許嫁「もう!本当に最低です」

      男「……」

      許嫁「もう一回、したいですか?」

      男「っ!」



 


21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 13:19:01.65 ID:B3OJOALy0  

      男「コンドームコンドーム…っと」

      男「あ、もうイボイボでも大丈夫…?」

      許嫁「私は平気ですけど…いいんですか?」

      男「なにが?」

      許嫁「その….ゴムなしエッチの味を覚えちゃったのに…」

      男「っ……」

      許嫁「ゴム外してからすごい嬉しそうに腰振ってたじゃないですか」

      男「で、でも…」

      許嫁「いいですよ、今回は喧嘩両成敗です」

      男「い、許嫁っ!」ガバッ

      許嫁「きゃんっ!」



 


22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2011/05/02(月) 13:19:29.23 ID:B3OJOALy0  

      男「許嫁…好きだ…」

      許嫁「嫌いです…っ」

      終わり
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